野球マンガ『キャプテン』 | 悲しみよこんにちは

悲しみよこんにちは

めぞん一刻のOP曲

ご町内のみなさまーっ
私こと五代裕作は響子さんが
好きでありまーす
響子さ~ん
好きじゃあぁぁ



ネットを読んでいたら、読書アンケート?で

好きな野球マンガってことで、キャプテンが

5位にランキングしてました‼️

1位ドカベン、2位巨人の星、3位タッチですよ!

めちゃめちゃ嬉しかった笑い泣き

キャプテンは、1972年から連載され、80年に

TVスペシャルとして放送され、オイラも

この放送で知った記憶があります。

とにかく、努力のマンガでした。才能に恵まれた

選手でなければ、魔球もないし、恋愛もない。

好きなエピソードを紹介しますね。

1つ目が、1年生をレギュラーに抜擢する

キャプテン谷口くんに対して、レギュラーを

外された2年生丸井が可哀想だと皆で抗議しようと

話してる時の当人である丸井くんの言葉


時代もあるのでしょうが、社会人になって

後輩にここまで慕われるのって素晴らしいなと

思うのと羨ましいですね。おこがましいですが

谷口くんへの憧れから、そんな慕われる上司で

ありたいと言動には今も気をつけてます。

2つ目が、キャプテン谷口くんの真骨頂

『がんばる』なんですが、地区予選が終わり

新聞部の取材を受けて・・・


そこへ春の選抜出場が決定し、自主的に各部の精鋭

が、助っ人として練習に参加することに・・・


あまりの野球部のハードな練習に各部の精鋭が

脱落し、新聞部はムダだったと結論付け・・・



努力の意味とか気持ちとか、本当にキャプテン

からは学んだと思っています🙆

男性諸君には是非読んで欲しいなあ~。

ちなみに、続編プレイボールを読んで

オイラ、縦のカーブが投げれるようになり

草野球に役立ちました爆笑若い頃だけどね🎵