オイラが夢中になって観ていた
昭和のアニメの特徴として
オープニングは明るく、
エンディングはどこか暗く
それが当たり前の時代でした。
80年代に入ると秋元氏の策略か?
いわゆるタイアップ曲が出始め、
主題歌と作品は別もの
とされていきました。
今回も、タイアップでは無く、
良き昭和の歌として
前回の続きを選曲したいと思います。
本日は
「勇者ライディーン」エンディング
なぜだろうなぜだろう
心が燃える
たたかえとたたかえと
誰かが叫ぶ
行くぞライディーン
はてしない空へ
ライライ ライライ ラーイ
おれは洸だ キミの仲間だ
