『都会の森』
1990年高嶋政伸出演ドラマ。
主題歌 徳永英明の「壊れかけのradio」が
大ヒット
父が検事である事に対する反発から、
弁護士となった八橋進介が、
一歩ずつ成長して行く様を描いたドラマ。
当時は何気に見れてましたが
久々に再放送を観て
主人公の言動に
イラッ
ときてしまいました。
このオーバーリアクションは演技?本気?
どちらにしても、こんな弁護士ウザくて
困ります。
周囲の役者が良かっただけに
妙に浮きまくりです。
皆様も一度、このイラッと感を実体験下さい ![]()