現在の八手作品で10作品目とあり
前回のマスクマンとは、ひとひねり
ある感じです。
まず、赤・青・黄の3人戦隊でスタート。
青を女性とする初の試み。
追加戦士の投入による5人編成。
ブラックとグリーンが共存した数少ない戦隊。
嶋大輔・森恵と芸能実績者と当時駆け出しの
新人だった西村和彦を起用し話題を呼ぶ。
結果として、昭和最後の戦隊となる。
その作品が持った力と言いますか何とも言えない
不思議な力がかかった作品でありました。
第12作品
超獣戦隊ライブマン
~友よ!なぜ悪魔に
魂を売ったのか!?~
かつての学友たちが人類を裏切り、
天才だけで世界を支配しようとして
いる武装頭脳軍ボルトの幹部となった。
科学アカデミアの学生である勇介たち
3人は総力を結集して超獣戦隊となり、
旧友が送り込む頭脳獣に
青春の怒りをぶつれる。
では、また明日。