ガンダム語録 | 悲しみよこんにちは

悲しみよこんにちは

めぞん一刻のOP曲

ご町内のみなさまーっ
私こと五代裕作は響子さんが
好きでありまーす
響子さ~ん
好きじゃあぁぁ

ガンダムを紹介するのに何が良いのかなぁ~と

悩んでましたが、やはり、私はガンダム語録

大好きなんです。名言・格言いろいろです。


少しイメージが固まったので、

皆様にお届けしようと思ったら
最近、ライブドアでガンダム語録を

丁寧語にしたブログ?が好評とのことガックリ

うっ!これじゃぁマネしたみたいじゃないですか?
でも、あのライブドアさんと同じ着眼点だったのは

チコッと嬉しいです。
えっ?全然違うかぁー。ライブドアさんすみません。



第1話より


 自分の部下が功を焦ってガンダムに戦いを挑み、
 負けたあとに言ったセリフ


「 認めたくないものだな・・・自分自身の、若さ故の過ちというものを 」
                               シャア・アズナブル


 くぅ~カッコ良いねぇ~どうです?これで20歳だもんなぁ~。


 このセリフをオイラなり分析してみると

 おそらくシャアは指揮官として、連邦軍をナメており

 部下レベルでも偵察は可能と判断し送り込んだわけ

 だけど、連邦の新型が完成しており結果として

 返り討ちにあってしまった。部下の失敗は上司の責任。

 潔く失敗は認めたものの、しかし自分が偵察していれば・・・

 と言う歯がゆさが残る。

 そんなシャア自身のニガ笑いを表現した言葉。


 ちなみに

 以後のシャアは、よほどくやしかったのでしょう。

 自らも偵察部隊に加わり前線で活躍するシーンが

 多くなったと記憶しています。確認してみてね。



 どうです?

 1発目なので少し力が入りましたが。

 ちょっとこのままでは、コメントしづらいかな?


 では、また来週・・・