TO-2改造を試奏しまして、それをyoutubeにアップしました。
で、自分なりの感想ですが、
①思ったより歪みました。
②低音の出がいまいちのような気がします。
もっとも、フェンダーアンプを最後に触ったのはだいぶん前のことで、それ以降スタジオではJCオンリーでしたし、フェンダーのトーンコントロールについての記憶はほとんどありません。
まず①ですが、真空管2段目入力の470kと220kの分圧抵抗を取り去ったせいでしょうか、それまではここで音量が3割に減っていましたので新しくは単純に3倍のパワーが後段に入るようになったと考えられます。
gainがmaxのときは音がつぶれているので、アッテネーターを入れても良いかも知れません。
②は、わかりません。
嘗て生でアンプ使用したときと、キャブシミュ~ヘッドホンの現在では比較自体がおかしいですので。
評価はいつになるかわからないスタジオ入りのときに持ち越しです。
←「Guyatone TO-2 改造 -2」へ
で、自分なりの感想ですが、
①思ったより歪みました。
②低音の出がいまいちのような気がします。
もっとも、フェンダーアンプを最後に触ったのはだいぶん前のことで、それ以降スタジオではJCオンリーでしたし、フェンダーのトーンコントロールについての記憶はほとんどありません。
まず①ですが、真空管2段目入力の470kと220kの分圧抵抗を取り去ったせいでしょうか、それまではここで音量が3割に減っていましたので新しくは単純に3倍のパワーが後段に入るようになったと考えられます。
gainがmaxのときは音がつぶれているので、アッテネーターを入れても良いかも知れません。
②は、わかりません。
嘗て生でアンプ使用したときと、キャブシミュ~ヘッドホンの現在では比較自体がおかしいですので。
評価はいつになるかわからないスタジオ入りのときに持ち越しです。
←「Guyatone TO-2 改造 -2」へ