こんにちは、ぼく。

熱がでてしまいました。。。
咳もちょこっと、ひどいやも。
身体がギシギシいうのだけれども、
ぼくは今日、夕方からお出かけなのです。
それまでは、のんびりしていよう。



きのうは、きみとたくさん話をした。
ぼくの思う限り、きみは笑っていて、
気を遣ってくれたのかなぁ、とも。

でもやっぱりうれしくて、しあわせで、
ぼくもたくさん笑ったのです。
胸のまんなかがくすぐったくなって、
ほわほわと、満たされていた。

きみが笑うと、うれしい。
ぼくは、すごくしあわせになれる。

ねえ、笑えない日もここにあるから、
涙の夜は、ご一緒に泣きましょ。
腹がたったら、ご一緒に怒りましょ。
そしてご一緒に、あしたを迎えましょ。
あした、笑いましょ。


おなかがすいた。
ああ、きみにあいたいな。

ぼくの欲求はきみに直球です。
なんだか上手いこといえました。。。



おでかけまで、ねます。

では。
こんにちは、ぼく。

お昼ごはんは、おやこ煮。
今日は気分を変えて、ちがう食堂で、
からあげカレー以外のお昼です。
チキンがチキンを頂きました。
強くなれるわけもない。納得です。

ともあれ、ごちそうさま。
今、まぶたがバカップルになりかけです。

わぁ、今、授業でせんせーが、
時計仕掛けのオレンジ、の、話を。
それって「あのひと」の副業の?
ぼくのだいすきな「あのひと」の?
ちらちら反応してしまいます。

ぼくは本当によくばりな馬鹿なので、
すきなものには、あさましく、
あつかましく、生きている。


たとえばね、きみのこと。

そのせいできっときみは苦しいのだと、
きみと「あのひと」はちがうのだと、
頭ではわかっているのだけれども、
脳味噌の細胞がたりないぼくには、
ちょこっとだけ、むつかしいのです。

でも、わかっているからこそ、
なるたけ、受け止めたいと思うのです。

どーんと、まかせろ!とはいかなくて、
そのさじ加減に、きみがなやむやも。
それも、わかっているのだけれども、
だからといって、なしにできるほどに、
きみを愛していないわけじゃない。

ああ、馬鹿。馬鹿ばか。。。

ごめんね。たいせつなきみ。
どうあれ、ご迷惑をかけてしまう。
ぼくの望みはきみを苦しめます。
もしかしたら、不幸にしてしまうやも。

ごめんなさい。きみ。
だいすきで、ごめんね。

なるたけ、邪魔にならないように、
そうっと傍でいきていくから、
ちょこっとだけ、許してください。


きみが押しつぶされないことだけを、
せつに、せつに願っています。
ぼくに出来ることがあるのならば、
どんなことでも。どんな傷でも。

きみとならば、本望だ。




では。
おはよう、ぼく。

えっと、すごく、ねむいです。
それは、いつものことだからいい。
ほんのすこしの早起きをしたので、
気分はわるくないのだけれども、
なんだか今日はちがうのです。
ちがうことがあるのです。

身体はほかほか。あったかい。
なのに肩のあたりが、ぞくぞく。
すこしだけ咳と鼻水が出て、
喉がいたいような、かゆいような、
ああ、もう、これだけの諸症状。
お医者さんじゃなくてもわかります。

風邪なのかなぁ。。。

ぼくは病に気から襲われるので、
あまり自覚したくないのです。
でも表れる、漫画みたいな諸症状。
なんだか笑ってしまうなぁ。

あ、首もすこしいたい。。。
寝たときの姿勢がだめだったようです。
ぐきっ、と、したい。首を。
両肩もかちかちで、やや不快です。
身体じゅう、こりこりだぜー。


唐突なのだけれども。
ねぇ、天使っているのでしょうか。
なんとなく、神様だとか仏様だとかは、
ぼくはいないような気がしています。

これは、現代っ子に叩き込まれた、
無意識下の社会の常識なのだろうか。

でも天使は、いたら素敵だなぁ。

道に並んだパンジーの花が、
羽を背負って、ゆれているものだから、
泣きそうになってしまったよ。


ぼく、寄り道したくなりました。
おなかが空いたので、寄り道。
なんだかすごく、無駄な寄り道。

がっこうからの帰り道にね、
美味しいラーメン屋さんがあって。
本当に気に入ってしまって、
家族みんなで、ぺろり、でした。

また行きたいな。



今日のきみが、きみたちが、
しあわせであるよう。

身体はぞくぞくだけれども、
なんだか心はほかほか。
きみを思えば、ほかほか。

嬉しいね。




では。

はじめまして、ぼく。


ぼくがぼくと向き合うためのすみかをつくりました。

そして、ぼくがきみと向き合うための。


ほどよく近しいだれかがいると、どうしても、

無意識にぼくは、不格好に格好つけてしまって、

「俺」になってしまうくせがあるから、


ここでは、一番ぼくでいたいと思います。

ぼくとして、ここにありたいと思います。


もしかしたら、きみがここをみているかもしれない。

ぼくが教えたのであれば、ようこそようこそ。

何もおもしろくはないのだけれども、

きみにここを教えることができたのは、

ぼくをぼくとしてさらけ出せるだけ、

きみを信頼しているからです。


うざいなぁ、て、思ったら、

見たふりだけして、さようならでも大丈夫。

押しつけるつもりは毛頭ないのです。

ここは、はきだめでしかないのだから。


通りすがりのあなたも、ようこそようこそ。

おでかけの道すがら、偶然ですね。

蜘蛛の巣のなかのめぐりあわせ。

やあやあ。世界はやや狭いっぽいです。


なにをするなり、思うなり、ご自由に。

ぼくはただ、ここにあるだけですから。


いろんな人にご迷惑をおかけしながら、

ずうずうしくも、ここに、あるのです。

いつかぼくはきっと、交差点のまんなかで、

ちいさなハチにさされて死ぬのだろうな。

ああ、なんという、はた迷惑。。。


おっと、今はご挨拶がしたいだけでした。


あたらしいすみかは、快適でしょうか。

だったら本当にうれしいのだけれど、

へんな宣伝をかかれるのはいやだし、

コメントは、ちょっとなしにしよう。。。





いろいろ、気が向いたら、

いっぱい書いたりなにも書かなかったり、

してみようかなぁと、思います。


では。