こんにちは、ぼく。

ああ、今日はとてもいい天気。
空気はちゃんと冬のにおいでも、
おひさまがやわらかいです。
きもちいいな。にこにこ。

なんだかぼく、ひさしぶりに、
昼間に、おなかがすきました。
さいきんは夜にならないと、
あんまりおなかがすかないのです。
酷いときは、昼間だと、
吐き気ばっかりしていたり。

でもね今までのぼくは食べ過ぎだから、
このままずっと小食を続けたら、
おっきな胃袋がぎゅうっとちぢんで、
やせる身体になるんじゃないかなあと、
希望的な楽観をしています。

そう、きみにあえる日まで、
あと1桁になってしまった。

わあ。どうしよ大変だ。。。
大変だ全身つくりかえたい。
人間のパーツはどこに売ってますか。
わあわあわあ。今更きんちょーする。

願うのは、いっこだけです。
嫌われないといいなあ。
ぼくは程度のひくいいきもので、
きみには少し、ふつりあいだからね、
自信なんかないのだけれども、
好かれなくっても、せめてきみには、
嫌われないでいたいのです。

今までつみあげたぼくらの時間を、
ばかみたいに、こうしてそばにある、
きみとのきらきらした時間を、
否定されなければ、それで。

そのために、ぼくは自分から、
うまくきみに、さわれないやも。
嫌われたくないから、って、
自分を守りにはいってしまうやも。

でもぼくはね、がんばるのです。
ぼくは慣れたらひっつき虫だから。

きみがあまりひとにさわらないし、
さわられないのも知ってるし、
怖いだろうと思うから、そのぶん、
ぼくがちょっとずつ、繋ぐのです。

だって、ぼくはパパだから!
パパががんばらなくて、どうする!
息子たちにかおがたちません。
おとこをみせるよ、ぼくは!

そうしてふれあえたら、きみに、
ちゃんとぎゅうってしながら、
だいすきですって伝えたいなあ。


ああ、きんちょー。
今日はがっこうにいくだけなのに。
先行きんちょー。わあわあ。
すこし深呼吸をして、おちついたら、
みっかぶりの昼ごはんだ。




では。
こんにちは、ぼく。

なんだか、すごく久し振りに、
がっこうにいるような気がします。
ともだちにびっくりされてしまった。

「あれ、幻覚がみえる…」

そうだよねえ。そうだろうとも。
ぼくのともだちは完全な類友なので、
みんなどこかしらおかしいのです。
言いながら乳をもまないでください。
肉をつままないでください。
くすぐったいよぅ。。。

ぼくは、ポケモンでいうと、
サファリパークのラッキーなのだそう。
わあ、結構なレアキャラです。




ええと、ここ何日かだけで、
結構いろんなことがありまして、
とりあえず、まとめて短くかきます。


まず、ジュリィーさんのワンマン、
参加した皆さま、おつかれさまでした。
なんだかんだで前のほうにいたので、
最初の茶番も、わりかし、みえました。
えとね、杏太さんがかわいかったです。
慎さんも勇さんも豪さんも、すてき。

ちゃんとラウドなライブもありまして。
ぼくは風邪がなかなかにひどかったので、
暴れないようにしていたのだけれども、
やっぱりね、無理でした。
だって、ライブ、楽しいんだもの。

ジュリィーさんは、やっぱり、
生でみれるのが一番よいですね。



そして、ええと、ぼくの近況ですが、
ものすごく、歯が痛いです。
ぼくの歯はすごく虫歯になりやすくて、
毎日ちゃあんときれいに歯磨きをしても、
虫歯がぼこぼこ、出来てしまう。

だからぼくは歯医者さんがきらい。
どんなに歯磨きしてもつれてかれて、
口のなかをぎゅいぎゅい削られて、
なんだか、いじめられてる気分。

でもね、ぼくだって大人になりました。
痛すぎるとうごけなくなりそうなので、
ひさしぶりに、歯医者さんにいきました。
こわかった。。。おこられた。。。
ぼくはちゃあんと歯磨きしてます!
ぬれぎぬだ!



数日まえには、きみを不安にさせた。
ぼくが、ぼくでいられなくなった。
きみのまえで「俺」の皮をかぶった。

どうしてそんなことになったのか、
ぼく自身もわけがわからなくて、
なんにも気付かなかったから、
指摘されて、混乱して、涙がでた。

気がついたら、昨日の夜には、
ぼくは少しだけ、ぼくにもどっていて、
わからないままではあったけれども、
ぎゅう、と抱きしめあった。


ごめんね、きみ。
そばにいてくれて、ありがとう。

やっぱりぼくは、きみがだいすき。




いろいろ、あったけれども、
ぼくは、ぼくとしてここにある以外に、
なんの術もしらないので。

変わらずに、ただここに。
出来れば、きみや、たくさんのあなたと。



では。
こんばんは、ぼく。

今日はあったかいですねぇ。
とはいえ、日が落ちるとやっぱり、
ぶるぶるしてしまいます。

ぼくの愛車はくろい車体の原付で、
クロヤミという名前なのだけれども、
あいつは防寒要素が皆無なので、
ぼくは毎日のようにきぶくれして、
まるまるしながら乗っています。
マフラーも今年は持っていないので、
ストールくんにおんぶにだっこ。

せめてヘルメットを変えたいな。
フルフェイスなら、雨が降っても
顔にあまつぶが当たらないから、
なんにも痛くないんだろうな。


話はくるりと変わりまして。
今日は、渋谷でライブなのです。
ジュリィーさん、ワンマン。
そんな日に、ぼくの体調は、
底辺をなぞってえぐる感じです。

ああ咳がやまない。。。

ライブ中に何かあったら大変だから、
お薬、ふたつぶしかのまなかった。
おかしいな、効いてないのかな。
あまりにもだめそうだったら、
ちゃんと後ろにさがらなくっちゃ。

すこし早い忘年会。
すごくたのしみです。


まだ17時まえなのに、
外はずいぶんまっくらですね。
冬になってしまったのだなぁと、
ふくざつな感じ。です。

さむいの、きらい。




では。
こんばんは、ぼく。

ああ、だめなやつ全開です。。。
今日は親友のちゅんぬと一緒に、
カラオケやさんで、ゆるりと、
会話に花を咲かせていたのだけれども。

カラオケやさんの時点で、だめです。
ぼくらが歌わないわけがない。。。

とはいえ、ぼくは病みあがりかけ。
まだまだ安心できません。
すこしおとなしめに、さわぎました。

ちゅんぬとカラオケ、たのしい。
あのことぼくは、同級生で、
音楽的なルートが全くおなじなので、
GLAYとかラルクとか。シドとか。
でもやっぱり、テルさんは、別格だ。



薬をのみました。
市販の風邪薬だけれども。

ぼくね、薬をのむときに、
ほんとに効くのかな?って、
すこし不安になってしまって、
きめられた量よりすこし多めに、
のんでしまうくせがあるのです。

そのせいで、ふわふわしちゃって、
ああなんかだめだあ、て、なることも、
すくなからず、あるのだけれども、
そのまま眠ってしまうので、
あまり気にしていません。

ひとつぶ、おおくのんだくらいで、
死なないし。死ぬ気もない。

ぼくは、ちょっとしたことで、
すぐ死にたくなってしまうのだけれども、
でもぼくは基本、生きていたいのです。

ぼくには、夢があって、
それは生きてなきゃ叶わないから。
生きることも、大事な過程なのです。

「日々なんとなく生きてます」

よろしいことじゃあないですか。
日々なんとなく生きている、
それだけで、いつか、未来の自分に、
ありがとうと言われるかもしれない。

「なんとなくじゃない日々をみつけたよ」
「生きていてよかった、ありがとう」
「死なないでくれてありがとう」

そんなふうに、なるかもしれない。
すてき。よろしいことです。


そんな日をめざして、ぼくは、
今日も薬をのむのです。



今日もすてきな1日だった。
ありがとう、ぼく。
ありがとう、みんな。
ありがとう、きみ。


だいすきです。




では。
こんにちは、ぼく。

きのうの夜、
38度くらいまで上がった熱も、
今日はだいぶおちつきまして。
かなり、げんきです。ありがたい。
あとは咳だけなのだけれども。


きのうは、ママさんといもうとが、
ぼくをたくさん甘やかしてくれました。
プリン、おいしかったなぁ。
アイスも、甘くておいしかった。

いもうとは、ぼくが、
食べたいなあ、て、つぶやいたものを、
ちゃんと聞いててくれたのです。
ママさんも、しんぱいして、
おでかけ先まで車で送ってくれました。

しょうもない、しあわせ者です。
ぼくを包んでいるちいさな世界は、
やさしすぎるよ。どうしようもなく。
とろとろのプリンを食べながら、
すこし、泣いてしまったのだけれども。
あたたかくて、うれしくて、
申しわけなくて、泣いてしまった。

ありがとうね。
ありがとう。

ぼくは、家族がすきです。


今日は、きれいな薄い青空。
下のほうは白。マーブル?水彩?
きれいだなぁ。世界はきれいです。



ハレルヤ!



なんちゃって。





では。