こんにちは、ぼく。
昨日、お弁当屋さんのバイトで、
あまりものがたくさんで、にやにや。
いくつか、くすねてきたのだけれども、
食べきれませんでした。びっくり。
今日、おきてから、たべたら、
半分でお腹いっぱいに。
胃がちいさくなったのかなあ。
お腹がいたくなる気がしています。
起き抜けに食べるには、おもかったし。
やだな。やだなーあ。
今日もお弁当屋さんなのだけれども、
たくさんもらいすぎないようにします。
叙々苑の、お高い、やきにく弁当とか、
あまったらもらえるんだー◎
ぼくんちは肉食家族なので、
家族までよろこんでたべます。
さすが、叙々苑。
明日と明後日はカラオケやさん。
ぼくは仕事がとてもおそくて、
よくご迷惑をおかけする役立たずだし、
朝までだから、ちょっとたいへん。
がんばらなくっちゃ。
役立たずでも、せめて先輩がたに、
よけいなお仕事を、ふやさないように。
がんばらなくっちゃー!
あのね。あのね。
ここからが、本題かも。
ぼくの些細なひとりごとに、
そもそも本題があるのかなあ。
そこは、まあ、よいとして。
なんだか最近、ぼくや、
きみのまわりのみなさまが、
ぐらぐらとゆらいでいます。
きみも決して余裕があるわけでなく、
それはぼくも同じなのだけれども、
ぐらぐらゆらぐ、みなさまのなかに、
ぼくは、ぼく自身をみています。
思いきり叱りとばしたいのは、
ほんとうは彼女ではないのやも。
彼女とぼくに、大それた差などなくて。
同族嫌悪にも似たなにかなのです。
彼女の甘えをひどくきらいながら、
ぼくはみなさまに、甘えている。
きみや、みなさまや、この場所に、
どうしようもなく甘えている。
ひとりだち、ということばの意味を、
そのさきにいるきみや、ぼくを、
思い浮かべては奥歯をかんでいる、
そんな今日このごろです。
そうだ、あのねあのね。
1月15日が、記念日になりました。
ぼくが勝手にきめた、きみとの記念日。
きみからもらった記念日なのです。
もうね、すごくうれしかったんだ、
泣いてしまいそうなくらい。
きみからは、もらえない気がしていた。
ぼくのことばが届いていたとして、
あらわすのは、きみには大変なことで、
だから、このままの覚悟をしていた。
それでかまわなかった。
あわあわ。にやけます。
同時に鼻のおくがぎゅっとなる。
ねえきみ、ほんとうにありがとう。
なによりもそのことばが欲しかった。
たくさんたくさんありがとう。
世界でいちばん、あいしてます。
ぼくね、きみとうまく生きれるように、
まずはおうちから、がんばる。
きみのところへ行くころには、
進級できたかの結果がとどくから、
それしだいで、両親とはなします。
気がついたら、チャペルだとか、
結婚式のきれいな式場案内だとか、
そういうものに目がいくのだけれども、
まったく、ぼくの頭のなかは、
乙女ちっくなんだか、ちがうんだか。
でも、そういうところで、
ぼくらが指輪交換しちゃったり、
ちゅうなんかしちゃったりしたら、
ドラマみたいできっとドキドキする。
ちょびっと、やりたいなー*
乙女ちっくだ。。。
では。
昨日、お弁当屋さんのバイトで、
あまりものがたくさんで、にやにや。
いくつか、くすねてきたのだけれども、
食べきれませんでした。びっくり。
今日、おきてから、たべたら、
半分でお腹いっぱいに。
胃がちいさくなったのかなあ。
お腹がいたくなる気がしています。
起き抜けに食べるには、おもかったし。
やだな。やだなーあ。
今日もお弁当屋さんなのだけれども、
たくさんもらいすぎないようにします。
叙々苑の、お高い、やきにく弁当とか、
あまったらもらえるんだー◎
ぼくんちは肉食家族なので、
家族までよろこんでたべます。
さすが、叙々苑。
明日と明後日はカラオケやさん。
ぼくは仕事がとてもおそくて、
よくご迷惑をおかけする役立たずだし、
朝までだから、ちょっとたいへん。
がんばらなくっちゃ。
役立たずでも、せめて先輩がたに、
よけいなお仕事を、ふやさないように。
がんばらなくっちゃー!
あのね。あのね。
ここからが、本題かも。
ぼくの些細なひとりごとに、
そもそも本題があるのかなあ。
そこは、まあ、よいとして。
なんだか最近、ぼくや、
きみのまわりのみなさまが、
ぐらぐらとゆらいでいます。
きみも決して余裕があるわけでなく、
それはぼくも同じなのだけれども、
ぐらぐらゆらぐ、みなさまのなかに、
ぼくは、ぼく自身をみています。
思いきり叱りとばしたいのは、
ほんとうは彼女ではないのやも。
彼女とぼくに、大それた差などなくて。
同族嫌悪にも似たなにかなのです。
彼女の甘えをひどくきらいながら、
ぼくはみなさまに、甘えている。
きみや、みなさまや、この場所に、
どうしようもなく甘えている。
ひとりだち、ということばの意味を、
そのさきにいるきみや、ぼくを、
思い浮かべては奥歯をかんでいる、
そんな今日このごろです。
そうだ、あのねあのね。
1月15日が、記念日になりました。
ぼくが勝手にきめた、きみとの記念日。
きみからもらった記念日なのです。
もうね、すごくうれしかったんだ、
泣いてしまいそうなくらい。
きみからは、もらえない気がしていた。
ぼくのことばが届いていたとして、
あらわすのは、きみには大変なことで、
だから、このままの覚悟をしていた。
それでかまわなかった。
あわあわ。にやけます。
同時に鼻のおくがぎゅっとなる。
ねえきみ、ほんとうにありがとう。
なによりもそのことばが欲しかった。
たくさんたくさんありがとう。
世界でいちばん、あいしてます。
ぼくね、きみとうまく生きれるように、
まずはおうちから、がんばる。
きみのところへ行くころには、
進級できたかの結果がとどくから、
それしだいで、両親とはなします。
気がついたら、チャペルだとか、
結婚式のきれいな式場案内だとか、
そういうものに目がいくのだけれども、
まったく、ぼくの頭のなかは、
乙女ちっくなんだか、ちがうんだか。
でも、そういうところで、
ぼくらが指輪交換しちゃったり、
ちゅうなんかしちゃったりしたら、
ドラマみたいできっとドキドキする。
ちょびっと、やりたいなー*
乙女ちっくだ。。。
では。