こんばんは、ぼく。

つかれました。ちょこっとだけね。
いろんな出来事があったりだとか、
いろんな感情があったりだとか、
とりあえず今は、泣きすぎて、
目のおくがジワジワします。。。
いたい。。。


きみと、はじめて逢った瞬間は、
ほんとーにほんとーに、緊張した。
だって、電話と声がちがうし。
機械がないぶん、あたりまえだけれども。
ほいでね、立体ってすごい威力だ。
声にもおどろいたし、みためも、
もらった画像より、きれいなかんじ。
あわー、てなった。


なんとなく距離感がつかめなくって、
でも、3日間しかいられないから、
なかよくなりたくって、しゃべって、
こわいけど、ちょこっと近づいて、
手、つないでみたりとか。

きみは感情が顔にでないから、
いやなのかとか、よくわかんないし、
そういうひとだと知っていたけれども、
ちょこっと、頭がぐるぐると、ね。

たのしいかなあ?
つまんないかなあ?
うれしいかなあ?
迷惑じゃないかなあ?

ぼくはあんまり気付けないから、
きみはなんとか、だいじにしたくて、
空回りなくらいに、気付けるかぎり、
きみをとくべつ扱いしたつもり。


てれくさくて、無駄にかくしたりして、
バレてたかもだけれども、ほんとはね?

あーんしてごはんをたべる。
おふろで髪を洗う。
髪をふいて、かわかす。
くわえた煙草に火をつける。
からだにたくさん痕をのこす。
抱きしめられて、ねむる。
帰り道にぐずぐず泣く。

これ、全部、きみがさいしょ。


こういうものに、偏差値があるなら、
ぼくはきみと大差ないのです。
もしかしたら、きみより低いやも。
だから、ちょこっとこわかった。

でもいつの間にか、肩の力がぬけて、
ちゃんとわらえていた気がします。
すごーくたのしかったんだ。
うれしくて、幸せだったんだ。


ぼくは本当にうまく隠せないから、
こわくて、泣いたりもしたけれども、
ふたりぼっちで過ごした3日間は、
きっと死ぬまでわすれられない。

ぼくは、幸せです。
きみがいるから、ぼくは幸せ。
きみの隣にいた3日間のぼくは、
間違いなく、ぼくだったと思います。

本当にありがとうね。
どんなに感謝しても、たりない。
ありがとうありがとう。


まえよりずーっと、すきです。


春休みに、あいにいけたらなあ。
きみが生きている場所がみたいよ。
がんばらなくっちゃ。


ああ、さみしい。。。
電話かけちゃえ。





では。