思うに、生きるというのは、息ができるだけの生活水準があればいいんじゃないか。
電気水道などのライフラインにビビってんじゃねーのか。
はい。
実際ビビってます。
それはいいとして。
俺はほぼ毎日ランをしながら
「ぶっ殺す。 かかってこいや。ぶっ殺す。」
そう言ってます。あはは
誰に対してとかじゃなく。
それが何となしに力になっているというか。
力が有り余って、使いどころを探してるというか。
退屈だ。
非常に退屈。
何の不安もない。
劣等感も憂鬱感もない。
ただ退屈だ。
今すぐ死のうが悔いはないが、寿命がこないと人は死なない。
なるほどそれは面白い。
もう少し傍観してみるのも、悪くねぇかもな。
いやぁしかし退屈だなぁ。
つまんねーもん見せたらいてこますぞ。