俺のスーサイドノート。 -25ページ目

俺のスーサイドノート。

田舎のギタリスト・作曲家・一児の父・百姓。

思うに、生きるというのは、息ができるだけの生活水準があればいいんじゃないか。
電気水道などのライフラインにビビってんじゃねーのか。
はい。
実際ビビってます。

それはいいとして。

俺はほぼ毎日ランをしながら

「ぶっ殺す。かかってこいや。ぶっ殺す。」

そう言ってます。あはは
誰に対してとかじゃなく。
それが何となしに力になっているというか。

力が有り余って、使いどころを探してるというか。
退屈だ。
非常に退屈。
何の不安もない。
劣等感も憂鬱感もない。
ただ退屈だ。

今すぐ死のうが悔いはないが、寿命がこないと人は死なない。

なるほどそれは面白い。
もう少し傍観してみるのも、悪くねぇかもな。

いやぁしかし退屈だなぁ。

つまんねーもん見せたらいてこますぞ。