俺のスーサイドノート。 -24ページ目

俺のスーサイドノート。

田舎のギタリスト・作曲家・一児の父・百姓。

死ねボケ。
幸せとは小さいほど重いと言いますね。
ぼくの小さな村では年に一回大きな祭りがあります。
みんなその日のために生きてるなぁ。だんじりみてぇなもんだなぁ。
お祭りはそれぞれ全国各地で何百もあるんだなぁ。

一日解放される魂はすこぶる勢いがあって、銭も転がるなぁ。

でもそれが終わればまた、しかめ面した大人たちが気怠そうに働きだすのさ。
また次の一年後を待つのさ。
変わらない一年後。

毎年変わる一年後。

食らう神戸牛、食らう松坂牛。

祭りが終われば夏も終わりの空気を出してきやがる。
夏の終わりを歌った曲はたくさんあってどれもまあまあ好きだけど。

ぼくの一番好きな夏終わった感ソングはこれだなあ
いつぶりやねんこんな休んだの。
それでなくても週休2日あんのに。ひまひまひまひまひまひま!
ひますぎんぞなんとかしれ!

タイミングが悪い。すべてのクオンタイズ。
くおんたいずがッデム!!

まぁサマソニ行こうとおもって休みとったんだけどね。
行かなかったねw。


そして公務員の試験は受けません。


・・あたりまえじゃボケ!クソおもんないんじゃ!

ので仕事がありません。

あ・・

あああ・・

ああw


そうやって嫌なことから逃げ、探し回る。それが俺の人生か。

そうかもしれん。

逃げたことはないぜ。おっと矛盾してるな。
本当にしんどいことからは逃げたことはない。

面白くないことからは何回も離脱したけどな!

そしてまた離脱するか。
面白いか、面白くねーか2択だろ。

正直毎日一生懸命生きてきて面白いことがたくさんあった。
1周したな。これはそうだそういうことだ。


強くてニューゲームには早すぎるか。
ふざけんな。

ぬいぐるみをぼこぼこにして楽しいかよ。
熊でもかかってこいや、クソが。