湘南藤沢徳洲会病院 内視鏡内科の医師、永田充です。

 

先日、以前ESD(内視鏡的粘膜下層剥離術)をご指導いただいた先生から、

 

内視鏡治療に関する御著書をご恵贈いただきました。

 

医師としての技術や考え方は、一人で身につくものではなく、

 

多くの先生方からのご指導や日々の経験の積み重ねによって形づくられていくものだと感じています。

 

今回の出来事を通じて、改めて感謝の気持ちを持つとともに、学び続ける姿勢を大切にしたいと思いました。

 

これからも、患者さんによりよい医療を届けられるよう努めてまいります。

 

👉ESDに関して個人サイトにまとめています。詳しく知りたい方は、以下の記事もご参照ください。

 

 

この記事を書いた人

永田充(消化器内視鏡専門医/湘南藤沢徳洲会病院 内視鏡内科 部長)  

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