連休は京都一乗寺下がり松、宮本武蔵 | 高齢者のきままま日記(パークゴルフ日記?)

3月25日

  

今日はFBに、ちょっとしたイベントに使う物を出したら

意外に受けてね

  





  

シンプルイズベストか

でも、漠然とした希望で苦労した感じ

「社長わかんない?これで良いですか?」

もうちょっと、あれこれ

  

予想より良い感じになった

 

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連休は京都に行きます

 

別にオタクでも無いんだけど

最近は宮本武蔵シリーズ

 

で、前回は宮本武蔵の生まれた所

今回は、一乗寺下がり松

  



  

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で色々見ていたら

こんなのが

  



  

何が?

佐々木小次郎が高倉健

そうだったか?印象にない

  

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この歳だから、色んな宮本武蔵を見ている

お通が「一緒に修行に連れて行って欲しい」

自分勝手な所にそれを許さない

 

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(文抜粋)

尊んでも、神仏に恃(たの)まず

 武蔵も一対一などではなく、相当の人数がかかってくることは覚悟していたに違いない。

 このためか、途中に八大(はちだい)神社前を通りかかった武蔵は足を止め、必勝祈願に拝殿の鈴を振ろうとしたのだろうが、そのとき何かを悟ったのか、頭をさげたのみで立ち去った。

 この悟りこそ、よく知られる「神仏を尊んで神仏に恃(たの)まず」だ。

 武蔵にとって一世一代の大勝負。しかも遺恨の残る吉岡道場とのハンディキャップマッチ。神社前に立った武蔵の心境は当然、「苦しいときの神頼み」だったはず。


 だが、武蔵はこんなときこそ悔いが残らないように挑みたかったのだろう。この結果、直前になって生まれた武士らしい潔さ。それが、「自分の生死は神仏の心の中にある」という心境にまで高めたのだろう。

  

。。。。。。。。。。。

  

こういう事かな

 

神が自分を必要とすれば勝てるし

必要とされてなければ負ける

  

全てが神が決めてくれる

 

負けた時に、神のせいにはしたくない

  

。。。。。。。。。。

  

仕事も、お客さんが必要であれば残るし

必要で無ければ無くなる

  

それはお客さんのせいではない

  

全て、自分にかかってる

  

。。。。。。。。。。

  

この歳なんで、何度も宮本武蔵を見ている

ちなみに、本物は見てない??

 

最近は木村拓哉ですか、予想より良かったけど

 

一番良かったのは役所浩司

  



  




https://www.youtube.com/watch?v=o9Lt0pWlsDo

 

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これも興味あり

「十三人の刺客」


http://13assassins.jp/index.html

  

。。。。。。。。。。。。

  

今回も一人旅ですが

意外と楽しめます、と言うより

何時も一人でないから、たまには良いと思います

  

。。。。。。。。。。。。

  

この前、女性のお客さんが来て

一人旅だった、って話に成ったら

「え~、信じられない」

そう言うレベルなんだろうか???

  

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大抵は、一人で生まれて一人で死んでいく

ま、それより、人生、精一杯楽しみましょう

 

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出遅れるなよ?

  

遠藤木型

http://www.endokigata.com/