最近のニュースで、全国の児童施設に贈り物が続々音譜


なんて、とても心温まる話しですよねニコニコ


善意の循環・連鎖でしょうかひらめき電球



私も昔、会社勤めをしていた時、

アネゴ的存在の先輩から、「ボランティアをしよう!」と話をもちかけられ、

近くの養護施設に私たちに何ができるのか、

お話を伺いに行ったことを思い出しました。


施設の方は、

子供と関わるのであれば、継続してできることを

そうでなければ、寄付金という形が望ましい

と率直におっしゃって頂きました。


一時的な関わり(訪問・イベント)は、子供も人間である程度の年齢の子は、冷めた目で見ている子もいるし、また逆に難しい年齢の子には、心に傷とまではいかなくても、快く思わない子もいる。なので、施設によっては、ボランティアの人を受け入れないところもある、という話も伺いました。(少しうる覚えですが)


夫婦や家族、友達でも

一方的な善意は、アダになったり報われないこともありますよね。


相手が何を求めているのか、

考えたり、察してあげようという気持ちも素敵なことですが、

聞くこと

これもシンプルに大事だな~って思いますニコニコ



善意が報われないと悲しいですからねガクリ




ちなみに、施設にお話を伺いに行った後は

チャリティーフリーマッケットをして

売上金を寄付しましたプレゼント









ペタしてね