どんな過ちも犯さない人は

常に何事も為さない人である

という事を言った人がいるが、

当たり前のことだ!!

そんな人がいるならその人は

死んでる人じゃないか?


生きてれば何かしら起こるし

失敗だってある、だ・か・ら~

人は成長し人生が楽しくさえ思える!!


ずっと失敗が無けりゃそんな寂しい人生は無い!!


失敗が有るから成功の喜びが

本当に解るんじゃないか!!

と思う次第だ!!


だ・か・ら~


成功の一瞬間は、

失敗の数ヵ年を償うと、

言う人がいるんだろう!!

メラメラメラメラメラメラ

ファイヤーだメラメラメラメラメラメラメラメラメラメラメラメラ


平城遷都1300年祭が行われたそうです打ち上げ花火

主旨は日本の始まり奈良を素材に、過去・現在・未来の日本を考える・感謝し祝うと云う事らしいですロケット


Photo



せんとくんと対抗して急遽現れた二体の

キャラクター「少し微妙」だが・・・

どうでしょう?


時間が有れば京都・奈良あたりに温泉行ってのんびりしたり、

歴史の探索もしたいと思う今日この頃ですヘ(゚∀゚*)ノ

会社から車で5分位の所に城跡がありますのでご紹介致しますお月見


このお城は、鎌倉時代初期の創建と言われ、戦国時代に足利義明が千葉氏重臣原氏を追って城を奪い、

「小弓御所(小弓公方)」と名のったが北条氏に滅ぼされる。

城を奪還した原氏は城の北側に新城を造り、字を「生実城」と改名した。

江戸時代には城跡に陣屋が置かれて生実藩の政庁となった。

ただし、近年の発掘調査で新城とされた城も室町時代には既に存在していた事が確実となり、

実態としては2つの城を併せて「小弓城」または「生実城」と書き表していた可能性も出てきた。

その為、近年では便宜上、旧城とされてきた小弓御所跡の城を「南生実城」・新城とされてきた生実藩陣屋跡の

城を「北生実城」と呼んで区別がされて区別がされているそうです。


以外に身近な場所を探索していると、歴史的な発見が出来るものです霧


昔は刀を持った武士がこの辺りを歩いたりしてたと思ったら、何だか不思議な感じがします手裏剣


油断すると死に繋がる時代


武士道と言う言葉は好きですが、簡単に口に出来るものではないとも思います将棋