来ました、ポッキーの日! じゃなくて、直下型大地震が来る、と言われている日です。

野田首相が会見を見送ったのは、今日、TPPどころではなくなることを確信したからでしょうか。

「どうせズタズタにされちゃうから、いま決断して推進派からも慎重派からも、ほかの党からもなんか言われるだけ損だしな・・」
とどじょうよろしく布団に潜る。

政府にもきっと占い師や予言者が付いていると思うんですよ。個人レベルでも。

111111大地震は夕刊フジの記事ですが、ここ数日、これについてまとめた記事にものすごいアクセスです。

>>>こちら http://ameblo.jp/endof/entry-11071344896.html#main



そして、今日。さっきFMをつけたら、地震が起きたら慌てずに・・とか広告?アナウンスをしていました。

これは警告でしょうか。


TPPも参加表明すれば後戻りできません。


不利にならないようにする、とか言ってますが、アメリカのゴリ押しにNOといえるようなタマの政治家ですか?

であるなら、もっと強弁をふるって原稿棒読みのような回答はしないはず。


少なくとも、そんな態度では舐められるのは目に見えています。


後がないアメリカはかなり本気です。奴らを叩き潰すには、もう日本も裏組織で破壊工作を進めていくしかないのではないでしょうか?


それか、アメリカ以上に後がない日本が腹を切る覚悟で、アメリカの市場を食い物にする。


・・・・そんな青写真が巨大地震でとりあえず先延ばしになるかどうか。


とりあえず、待つとしましょう。


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トルコでも大地震、そしてアフリカではニアムラギラが先週末に噴火。

アフリカで最も活発な火山ということなので、突発的なことではないとはいえ・・

なにやら地殻が活発化しているような印象を受けますね。


この火山の場所は、まさに人類を生んだ大地溝帯の西リフト・バレー側。


大きな地図で見る

まだまだ活発なようです。

ここはマントルが上昇する場所で、この力が数十万~数百万年後にはアフリカ大陸を引き裂いてしまうだろうと言われています。


スーパーホットプルームと化して、アイスランドのギャオのように大地溝帯から火柱が上がり出したらえらいことになるでしょう。

地球の仕掛け花火のようですが、そこからは大量の猛毒ガスと二酸化炭素が吐き出され、地球はたちまち寒冷化に向かうはずで、人類滅亡の要素を含んでいるとも言えます。


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「地球外に生命が存在することを示す証拠も、地球外の存在が人類に接触したり遭遇したことを示す証拠」も米政府は保有せず、こうした証拠を市民から隠しているとの「信頼に足る情報」も存在しない。」

米政府の公式発表です。

目の前に異星人がいるんじゃなかったの? もう異星人ではなくて米国籍を与えられているから地球人だとかそういうことだったりしたら面白いのですが。


一方で
「多くの科学者や数学者たちが、地球の外にも、宇宙の無数の星々の中に生命の故郷となっている惑星が存在する可能性は高いとの結論に達している。だが一方で、そのうちの幾つかの生命体、特になんらかの知力を有するものと接触する可能性は、距離の問題を考慮すれば、極めて低いとも指摘されている」

と、このへんはNASAや天文学者たちのごくまっとうな見解と同じコメントをしました。

「とはいうものの、これらは全て統計上、推測上の話だ。事実は地球外生命の存在を示す信頼に足る証拠は、この地球上にはないということだ」

まあ、そのテクノロジーをたとえば米国が独占して隠しているようなら、このような嘘も平気で言えるでしょう。
あとから万一、異星人が表舞台に出てきたとしても「私は聞かされていなかった」とか「軍事上の機密で言うわけにはいかなかった」といくらでも弁解できます。

そもそもがこのコメント、市民から寄せられた情報公開請願のうちの2件に応じたものだ。1万7000人の署名付きとはいうものの、政府にしてみれば

「世界中が大変なときに異星人とか、お前ら脳天気もええかげんにせえよ。ほかに署名すべきこと、考えることはいくらでもあるだろうが!」
とのんきな人種にはらわたが煮えくり返っていることでしょう。


なので、政府にしても本気で答えているとは言いがたい部分はあると思えます。


しかし、これだけどんづまりの事態になっていると、高知性の異星人からすると「あれとこれをあーすれば簡単に片付くのに、地球人はほんとに低能だな」と思っているかもしれません。

そんな異星人が表舞台に立ち、方策を指示したなら、地球人はあっという間に取り込まれ、異星人がこの星の住民を言いなりにしてしまうことでしょう。


それがこれまでの人類史上、思いもよらなかった方策や考え方だったとしても。