氷河の下にある魔女の山カトラ・・・・それは、先日噴火した火山の10倍も強力な火山だそうです。
これが過去、エイヤフィヤトラヨークトル氷河のEyjafjoell火山が噴火する度に連動して噴火しているとのこと。
ふたつの火山は数キロしか離れていないことから、マグマ溜りがつながっている可能性もあるようです。

カトラ火山の噴火周期は80年だそうですが、前回は1918年。これまでにない長い期間、静かだったことから
巨大な噴火が予想されるとも。

まるで富士山みたいですね。

氷河の下の火山ですから、噴火すれば大量の氷が解けて土石流のように麓へ殺到します。


連動噴火が起これば、さらに北半球の流通はまひ状態になるかもしれません。また、気象への影響も現在より深刻になりそうです。


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軍事用の無人シャトル。写真で見ると翼も短めですね。どことなくステルス機を思わせるようなデザインですが・・


一体、何を積んでどんなミッションを負っているのか・・


大気圏外で極秘裏に開発したUFOの飛行実験でもやるのでしょうか? 操縦は無人でもなかには宇宙人が荷物として積まれているとか。

無人、については、米軍は陸上の戦闘でも無人化を進めていますから、宇宙でも同じようにしたいのでしょう。

常識的に考えれば高空からの偵察、敵のスパイ衛星の撃墜などが目的でたとえばレーザー兵器を搭載しているという可能性があります。


トンデモであれば、月から飛来する異星人どもとの戦い用?

2012年に飛来するかもしれない小惑星などの撃墜に備えた訓練が始まった!

ということも考えられますね。オゾン層に穴をあける電磁兵器を搭載して、HAARPと連動させる、もしくはHAARPの精度や威力を上げるなどと言うこともありそうです。


現実的にありそうで、恐ろしいのは核兵器やそれに準じる重爆弾を搭載していることです。これはありそう・・・宇宙の原潜というわけです。
中国をはじめ、新興国の宇宙開発を妨害するために大気圏外で待機している可能性もあります。

宇宙では何が行われているか見えにくい部分がありますから、不気味です。



宇宙をめぐるきなくさい戦いが始まっているのかもしれません。


















核で注目を集めているイランですが、実は首都のテヘランは150年に一度の割合で大地震が起こる地帯だとか。


日本でも東京には300年に一度直下型が・・・などと恐れられていますが、それよりも頻度が高いわけですね。



そして、地震はすでにいつ起きてもおかしくない状態!


地震が発生すれば数百万人が死亡する恐れがあるということで、なんと500万人の避難計画をぶちあげました。


現在1300万人いる住民を減らそうとしている政策のようにも見えますが・・・地震をネタにした強制立ち退きだったりして・・・。


建築物の耐震性が向上していないことが災害の大きくなる原因のようですが、近代化都市に塗り替えようと言う目論見もあるのでしょうか?


それとも思い切って軍事基地建設? 戦争に備えた要塞都市化のためだったりして・・



500万人を追い出した後地をどうするのかが気になるところです。


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イラン大統領、大地震に備え500万人の首都脱出を計画

2010年 04月 22日 15:28 JST

 [テヘラン 22日 ロイター] イランのアハマディネジャド大統領は、首都テヘランで予想されている大地震の発生に備え、住民500万人を避難させる計画を明らかにした。



 同地ではおよそ150年に1度の割合で大地震が発生すると考えられており、地震学者は、いつ起こってもおかしくない状態で、もし実際に起これば首都破壊の恐れがあると警告している。



 前回の大地震は1831年に起きたが、当時に比べテヘランの人口は大幅に増えた一方、建物の建築水準はそれほど改善しておらず、大地震が発生すれば死者や重傷者は数百万人に上るとの見方もある。



 大統領は「テヘランは1300万人の住民を抱えており、有事の際は対処しきれない。少なくとも500万人がテヘランから立ち退く必要がある」と述べ、人口2万5000人以下の町に転居する人には資金を援助する方針を明らかにした。