あれ。韓国の地方選挙では北との融和政策をとる党が勝利したというのに・・・

北朝鮮はまだまだ警戒をといていないと。

「北と戦争などしたくないのが民意だ!」とかましてくるかと思いきや、やっぱり将軍様が将軍でいるためには統一などあり得ないのでしょうか。

まあ、実際にまだ具体策を打ち出しているわけではなく、ただの選挙結果でしかありません。

今後、どうなっていくのか、大統領・政府が変換するのかもこれからです。


北では後継者をめぐってか将軍の側近が相次いで死んで、暗殺説も流れています。
権力争いのとばっちりというか、余波で戦争に突入しちゃったよ・・・というトホホなこともあり得ないとは言えません。

はとぽっぽの辞任で今日は一日そればかり。


小沢氏もついでに辞任で相打ちというわけですか。昨日のグッド!サムズアップサインはなんだったのか。

またも、メーソン流の、もしくは裏勢力への合図だったのかも。


ネットを検索してみると、こんな文章が。

http://www.eigo21.com/etc/hitokoto/50.htm


見世物として闘技場で戦わされた剣闘士(gladiator=見世物として戦うために確保された捕虜や奴隷)の中で負けた者を生かすか殺すかの判定をする際に, 観客が生かすと判定するなら親指を立て, 殺すと判定するなら下に向けるというのがこのジェスチャのいわれだとする説です。


これに対してカンザス大学のコーベイル準教授はローマや南フランスなどで調査した結果,写真3のように親指をげんこつの人差し指につけるのが, 古代ローマの闘技場での剣闘士を生かすときのジェスチャであったという新説を唱えました。


そして親指を立てるのは紀元前1世紀から20世紀に至るまで古代ローマの地, イタリアでは敵意の合図であったと述べています。


現在の Thumbs up のジェスチャは第2次世界大戦後アメリカ兵がもたらしたもので, これが古代ローマの剣闘士の話と混同したのだと言うことです。


ほほぉ、敵意、ですか。小沢氏を道連れにする、なのか、日本なのか。


さて、それはさておき、本日のはとぽっぽサヨナラ演説の中で、とうとう自らの正体をカミングアウトしましたね。


演説をまとめたサイトからの引用です。

http://bizmakoto.jp/makoto/articles/1006/02/news054_3.html


鳩山 みなさん、私はしばしば「宇宙人だ」と言われています。それは私なりに勝手に解釈すれば、「今の日本の姿ではなく、5年、10年、20年、何か先の姿を国民の皆さんに常に申し上げているから、何を言っているか分からんよ」、そのように国民のみなさんにあるいは映っているのではないかと、そのようにも思います。


宇宙人ではなくて未来人だったのか!?

ジョン・タイター!!


まるでターミネーター・・・鳩山一族は未来からまるごと来ているのではあるまいな。

もしくは未来のことがわかっているから財産を増やせるのだろうか。

(金持ちは資産が多いので、それを元にちょっとの利子でも大きく増やせますが・・・)


そんな未来を実現するべく動いていたのでしょうか。


もうひとつ気になる発言がそのあとに。


私は済州島に行って、1羽のヒヨドリが済州島のホテルに飛んできました。「そのヒヨドリはわが家から飛んできたヒヨドリかな」と、姿形が同じだからそのように勝手に解釈をして、そうか、この鳥も「早く、もうそろそろ自宅に戻ってこいよ」、そのことを招いているようにも感じたところです。


こ、これは暗に平行世界、別の可能性の世界のことを言っているのでは?

そして、ヒヨドリが我が家から済州島まで飛んでくる・・・つまり、ワームホール的な仕組みでリンクしている、相互干渉や移動ができる鳩山家!


というネタばらしなのでは?


次の総選挙には出ない首相は、政界から引退したら農業でも・・・と語っていたことがあるようです。これは自給自足をせざるを得ない状況の到来をこっそり教えてくれているのかも。


http://sankei.jp.msn.com/politics/policy/100221/plc1002211548003-n1.htm



あとひとつ気になるのは、この騒動ですっかりメディアの報道の一線から消えている

韓国の統一地方選挙です。


政権にとっては中間評価ですが、今夜遅くに大勢が判明します。


哨戒艦撃沈はどう影響するのか? 北朝鮮に厳しいハンナラ党はどれほどの支持を集めるのか。


東アジアの情勢にも大きく関わってくるこのニュースをはじめ、首相退陣・交代で目くらましされないように注視しておきましょう。






















公海上でガザ地区への支援物資を運んでいた支援船を強襲した。イスラエル。

非難轟々ですが、国連ではアメリカが渋ちんで議長声明にとどまる始末。拒否権を連発しまくっています。さすがメーソンに牛耳られている国だけのことはあります。
公海上での強襲って、韓国の哨戒船を北朝鮮が襲うのと対して変わらないのに、この対応の違い。

イスラエルは強硬な態度を崩すつもりはなく、これからもやると名言。国民にろくに謝罪もしないでやめちゃったどっかの国の宇宙人首相にも見習って欲しいぶれない姿勢ですが、これはこれで問題・・・w

そして気になるのはトルコとの衝突です。「100年予測」では21世紀には国力を増すと予測される国のひとつ。ここがイスラエルと交戦などという状況になれば、聖地の周辺での戦いとなります。まるで聖書の世界ではないですか。

聖書のとおり世の中を動かしたい人々も多いだけに、これは不気味です。

そして、現在、あちこちで言われている6月アメリカ崩壊説。経済がクラッシュするとも、実際に攻め込まれるとも言われています。

はとぽっぽが辞めたのも、そうした動きから逃げたかったからなのか?(普天間どころではない重圧がかかるのは間違いありません)

それを前提にイスラエルのことを考えると・・・これは新世界秩序確立前の無秩序への動きなのか?

tinyterrorさんのブログにある「早くアメリカから逃げて! part2」
http://tiny4649.blog48.fc2.com/blog-entry-36.html
には恐ろしい計画が暴露されています!
あくまで計画ということですが、起これば世界の勢力図は大きく書き換えられ、アメリカはひとあし早く人間牧場と化します!


そして、今日! 韓国では選挙です。船を一隻沈没させたのが、北の言うように選挙に向けたヤラセなのか? かつては東京で堂々と金大中氏を誘拐した国ですからね。

何よりも熱い国民性。勝つためなら手段を選ばない・・そんなズブズブのドラマみたいな演出をやりかねない国民性は、韓流ドラマを見ればわかるとおりです。

この結果にも注目しましょう。