陰謀論では特にそうなのですが、毎日報道されるニュースには陰謀計画の片鱗が見て取れ、たくさんのニュースソースやブログをチェックして、真実に迫ります。


通常のニュースソースを、アンテナ感度を高めながらさばくように見るというのは、それなりに大変な作業です。


僕などはまだその点甘いのかもしれませんが、海外サイトやYoutubeなどからソースをひっぱっているサイト管理人さんの仕事を見ていると、このひとの情報処理はどうなっているのだろうかと思うこともしばしばです。


また、すでに頭に入っている膨大な知識も、ニュースを見たときにピンとくるためにはかかせません。


たとえば、「カレイドスコープ」さん

http://kaleido11.blog111.fc2.com/blog-entry-264.html

中国・ロシア・日本の現況はイルミナティに仕込まれた猿芝居で、人工90%削減に必要な第三次世界大戦に向けてのシナリオだという興味深いニュースを紹介しています。


漁船特攻ビデオ流出はイレギュラーなできごとだったと。。。なるほど。


東海アマさんもブログだけでなくTwitterで迅速にニュースやメッセージを流されていますね。


滅亡につながりそうな各国の関係や自然、宇宙の異常などにも目を光らせて関連をひもとかなければなりません。いや、その情報処理が仕事が忙しい時はどうしてもできないわけで、当ブログも時々、忙しい時は書くひまがありません。。。そんなときに恐ろしいことが進行しているかもしれないのですが、目先のことにとらわれているあいだに、滅亡でドカン! てなことにもなりかねない。その前に、この国自体がそもそも信用できないので気を付けていないといけない。


前置きが長くなりましたが、そんな情報処理を考えているときに、縁があって七田式の監修をうけていただくことができるようになり、今の時代にふさわしい速読術の本を一冊、作ってみました。


七田式、というのは、子供の早期教育でも有名ですね。小さい子が難しい漢字や本を速読・瞬間記憶で覚えてしまうんです! TVでご覧になっている方も多いのではないでしょうか。あと、お子様をお持ちの方なら教室に興味を覚えた方も多いと思います。

http://www.shichida.co.jp/


この七田式は、大人向けにも速読術を書籍や教材で紹介しています。故・七田先生が独自に研究・開発されたメソッドで、現在も引き継がれています。実は、日本の速読術の元祖的存在です。


コンテンツ記憶速読術 (洋泉社BIZ)/著者不明
¥1,365
Amazon.co.jp

この本では、本だけでなくブログやTwitter、動画までの速読トレーニングを、iPodやスマートフォン、PCでできるように紹介しています。


僕のまわりにはコンテンツを脅威的に消化して頭に叩き込んでいる映像系のライターさんも多いのですが、かれらの情報処理能力たるや超人間的です。もちろん、本やネットの情報ソースもあまねくチェックしている。


つまり、コンテンツ速読は可能なのです。


現在はいかに多くの情報をさばくか、も生き残り、陰謀や滅亡のタイミングを見抜くためには必要なサバイバルスキルになっているのかもしれません。


本書では触れませんでしたが、故七田博士は、ふだん活用されていない右脳の可能性を生涯研究され、そこにある超能力的な可能性にも注目していました。

チャクラを開く、とは、この眠っている右脳を覚醒させて思い通りに動かせるようにすることなのかもしれません。



まだ書店にも並んでいますが、お近くにない場合はamazonなどでぜひお求めください!


滅亡とは違いますが、あなたの情報処理速度をあげることで、見える世界が違ってくるかもしれません。


















日本でも一部で導入されはじめているのではないんでしたっけ。の全身透視スキャナー。

全身スケスケになるので、プライバシーの侵害論議がありましたが、さらに皮膚がんになるおそれも指摘されました。
アメリカは広いので、日常的に飛行機を使うビジネスマンなども多いはずです。
芸能人とかスポーツ選手も移動が多いですね。
有名人が皮膚がんで死に出したら、ようやく政府が動くというところなのでしょうか。

それとも、これは例のNWO・・新世界秩序における世界人口を適正な人数までに調節するための殺人兵器の一環だったりして。
導入時にそんな説も流れていたような記憶が。。

飛行機を使うときにスキャンといいつつ、殺人光線を浴びせるわけです。実際に適正な量で放射されているか、スケスケになってる側には分からない・・
別のなにかも放射しているかもしれない。。

そう疑いだすと、たとえば自治体などの無料検診などでもレントゲンがありますが、その歳に放射能を浴びせることも可能ですね。
レントゲン室は密室になります。
まるでナチ・・・。無料検診では人も集まるので、実に効率よく人に死の光線を浴びせて返すことが出来るわけですよ。その場では死なないけど。。
でも、ガンがその後、急速に蝕む。
「検査したときはなんでもなかったのに」「別の箇所でした」「進行の早いガンでした」「発見しにくい部位でした」
いいわけはいくらでもあります。よく聞くセリフです。






われわれの太陽系の属する銀河系は中心部に巨大ブラックホールがあったり、ガンマ線放射の広大な泡があったりと、かなり危険な地帯のようです。

ガンマ線の泡の起源は数百万年前ということですから、そう昔ではありません。地球の起源は46億年前ですから。銀河の形成はもっと前。
となると、なにか数百万年前にイベントが起こったということです。
イラストで見るとかなり広大ですが、やはり中心部からなんらかのエネルギー放出があったと考えるのが妥当な気がします。

ガンマ線が地球に及ぼす危機といえば、超新星爆発などで起こるガンマ線バーストでしょう。
オゾン層が消失し、紫外線がモロに降り注ぎます。過去に起きた生命の大絶滅につながったのではないか、という説もあります。
しかし、6500万年前の小惑星衝突による恐竜絶滅以外は億年前単位のはるか以前で、数百万年前ではない。。
では、ガンマ線放射の泡が何十億年も前から何度も起こっていて、もっとも新しい噴出が数百万年前だったら。
つまり、なんども銀河の中心部でガンマ線バーストが起こり、それがサーチライトのように銀河の隅々まで焼き払うという仕組みです。
瞬間的に、数十秒でも強力な放射があれば、オゾン層が消失してしまう可能性があるようです。

太陽系はそれでも、かなり端の方にあるのですが。。。

数百万年前といえば、人類の祖先が地球を闊歩し始めた頃・・・大地溝帯が形成されたことで、二足歩行を余儀なくされてからしばらく立っています。

このころ、ガンマ線が人類になにか作用した、というのも想像すると面白いですね。

ガンマ線の泡は、銀河内の生命に影響を及ぼすシャワーのような役割を果たすしくみ、もしくは逆に滅亡を及ぼす仕組み・・科学が発達した文明ならなんらかの対策を取ることができ、そうでなければ滅ぶこともある(特に至近距離では)。・・・・そう考えると、地球が銀河の端にあるというのは恵まれているのですね。