電波系のおもしろい人がいるという、通信社むけのネタ記事なのは明らかですが。。。

こいつが何故か産業界や政治家などの賛同を得て使用料回収組織を作り上げ、世界征服に! なんていうのはどうでしょうか。 宗教と絡んで団体化しても厄介な存在になりそうですね。この人のいう「収入を生み出して」って、あんただけだろが、ということですけど、この人が徴収をはじめたら世界の秩序ががたがたになることに気づいてないのがマジキチだけにスゴイですね。。「人々の生活を良くする」なんてどういう脳の回路で出てくる言葉なんでしょう。

寄付する、って、スペインが大半ですから。普通に働いて普通に納税していればいいことですよ。

なんとなく現状、税金で食わせてもらってる人っぽい雰囲気があるところがまた素敵です。

マジキチ電波さんはともかく、これをたとえば窮余の対策として国家や国連など国家連合単位で検討し始めたら、もう人類は終わりです。

太陽の光を浴びないで暮らしていても、生活品や食料などはその恩恵をうけている可能性はあり、そもそも地球そのものが太陽なしでは生物生存できませんから。。

いいがかりや、ゆすりたかりに近いことでしか収入を生み出せなくなったら、文明もおしまいでしょう。




経済は下降気味でも世界最高レベル・・・とはいえ、世界の中でも大量の排出国である中国は絶好調。

世界中の品物を作っている工場はフル稼働していますし、経済が加工しているとはいえ、日本でもモノが溢れています。ものは安くなっているけど、入手には困らない、スーパーには安いものがあふれているし、食べるものも困らない。。つまり、依然として世界の何処かで低賃金とローコストで安いものがさかんに作られているのです。

工場がすこしばかり潰れているかもしれませんが、私たちの生活の中で輸送トラックは走り続け、飛行機も飛びまくっている・・

そして人類は過剰な人口で生き続け、さらに人類が食べるための家畜も過剰に飼育されている。さらに大量の穀物をはじめ野菜や果物。水蒸気も温室効果ガスの中では大きな比率を占めることを忘れてはいけません。


そう考えると、私たちが日常で不便を感じるくらいにならないと温室効果ガスは劇的に減らないのだろう、と思えます。


もしくは劇的に人口が減るか、交通インフラも含めて現代文明がズタズタになるか。
しかし、それもたとえば火山の噴火では大量の温室効果ガスが排出され、さらにエアロゾルが大気に留まることで太陽光が遮られていい感じで地球が冷えてきます。

同じような効果は核戦争でも得られますね。


そんなに温暖化が心配なら核戦争! ・・・そのシナリオが進んでいない、とは言えないのです。


まったく、朝、目が覚めると絶望的な気分になります。「目が覚めなければいいのに・・」と思って寝るのですが、なにごともなく目が醒めてしまう。
そんな気分は思春期の前から続いているわけですが、そろそろ飽きてきました。寝ている間に核で吹き飛ばしてくれないだろうか。


そんな管理人の編集した「人類滅亡大図鑑」11/26に発売になりました!(すいません、amazon以外の店頭では26日発売でした) あくまで本気です!
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「キチガイ国家」で検索して当サイトの11/23日の記事(http://ameblo.jp/endof/entry-10715861168.html )にきたかたがけっこう多かったのに驚いている管理人です。


やはり、そう思われた方が多かったんですね・・・


28日から黄海で行われる米韓合同演習へ向けて、北朝鮮は「韓国が再び軍事挑発を行うなら、第2次、3次の報復攻撃を加える」とアナウンス。(物理攻撃を加える、というニュアンス


完全な挑戦状です。


http://news.tv-asahi.co.jp/ann/news/web/html/201125026.html


軍事演習がそうとういやなようです。過去にもごねてますから。



領海・領土問題では腰砕けなやんわり発言しかできない日本に比べれば、その点は評価できますが、完全に攻撃を加える、と明言しているのですから、やはりいまの北朝鮮は完全にくるっている、とも思えます。



黄海上のどこで演習をやるか、によりますが、今度は何がつかわれるのか?

ミサイル? それとも、潜水艦や官邸からの砲撃や銃撃、はたまたカミカゼ特攻をやるつもりなのか?

もちろん戦闘機が出撃する可能性もあるでしょうが、出てくればたちまち最新の軍事力で撃墜間違いなしなので、本土の制空権をまもるための貴重な戦力を無駄にするようなことはさすがにしないのではないか。。?


攻撃対象が黄海上の演習部隊ではないことも考えられます。


北朝鮮の工作員ネットワークで、韓国にもぐりこんでいるものがたとえばソウルでテロを起こす。

アメリカでも同じようにテロは可能でしょう。間を取って日本でも・・


えーい、まとめて3国同時多発テロだ!!


なんてこともやりかねません。


なんでここまで先鋭化してしまったのか? 三代目の顔つきが、見ているとわがままなバカボンボンにしか見えないのですが、本当に見かけどおりなら最悪です。


「パパ~。僕さぁ、三代目の実感がほしいし、お祝いにミサイルぶちあげてほしいんだけど。あれ、かっけーし☆」

「核まで待てないのか? 2012年には大々的にやるぞ」

「せっかくお披露目したんだからさー、いまやんなきゃ意味ないじゃん。待つの嫌いだし・・いま撃つの! いまっていったらいまなの! ねえねぇ~いいでしょー、「てーっ!」とか言ってみたいし」

「そうか、しょうがないな。じゃあ、ちょうど韓国軍が演習してっから80発だけだぞ!」

「うん! パパ、ありがとう!」


そんな典型的金持ち馬鹿親子の会話が以外と発端なんじゃねえか、と思えてくるのでした。


最悪のシナリオは黄海上ですでに持っているという核の花火をどどーんと打ちあげちゃうこと。

演習のど真ん中にぶちこむわけです。


もっとも、放射能で近海漁業なども打撃を受けるのでさすがにやらないとは思いますが、これも本土で使う可能性はある。


こうなればもう完全に全面戦争です。穏便な対処などは不可能です。


どちらにしても、北朝鮮が2次、3次攻撃を行えば朝鮮戦争に発展する可能性は大いにあり、情勢の混乱に乗じてたとえばパキスタンやイランが参戦した場合は大きな戦争になるでしょう。


しかし。。アメリカにしてみれば中東は困るけどアジアは中国も巻き込んで戦争状態になれば、市場を食われている製品や工場を取り戻すこともできる。最近力を入れているアフリカがあります。そして軍需産業が伸びれば儲かる。


本土から遠い戦場なので、安心といえば安心なわけです。



昨日、発売になった「人類滅亡大図鑑」ではアジア情勢からの第三次世界大戦に至るシナリオもシミュレーションしていますが、北朝鮮がいきなり先鋭化するとは予想外でした。


キチガイ国家ですから、まったく読めませんね。。。


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こちらもよろしくです! 監修を全面に出したので執筆者は表紙に明記してませんが、僕の企画・制作本です。

ところどころで、筆が滑って妄想文体が顔を出してしまいましたが・・・(ガーン

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【北砲撃】北朝鮮「挑発には再び報復攻撃加える」(11/25 14:19)


 北朝鮮の国営ラジオは米軍に対し、「韓国が再び軍事挑発を行うなら、第2次、3次の報復攻撃を加える」と警告しました。

 朝鮮中央放送:「今回の砲撃はアメリカにも責任がある。南朝鮮傀儡(かいらい)好戦狂が再び軍事的挑発を行うなら、我が軍は第2次、第3次の物理的報復攻撃を加える」
 北朝鮮の朝鮮中央放送にによると、軍の板門店(パンムンジョム)代表部は米軍に通知文を送り、「韓国の射撃訓練は故意の軍事的挑発であり、事実上の戦争行為だ」と指摘しました。また、この海域が紛争地域になったのは、アメリカが自分勝手に引いた境界線のせいだと非難しています。28日からこの海域で予定されている米韓軍事演習をけん制したものとみられます。