僕らのベンジャミン・フルフォードさんがブログで警告してます!


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12/22/2010
昨夜の地震について事前に知らせれた、向こう6日間アジア太平洋地域で地震兵器の攻撃が続く

2010年12月21日にCIAとMI6の両機関から「明日日本で地震が起こる」と言われた。彼らの予測通り小笠原諸島で振動7.4の地震があった。同じ情報源によると、これから6日間アジア太平洋の火山地帯で地震が続くと言われた。この攻撃はパパブッシュやロックフェラー勢力の命令で起きていうことだ。

新しい金融システムをめぐる交渉の一環としてこの攻撃が起きている。もしこれらの地震攻撃で大量の死者が出たならば、米連銀の持ち主たちへの暗殺命令が出ると秘密結社筋が警告している。この地震兵器はHAARPではなくWilhelm Reichが開発した機械によって起こされている。パパブッシュがReich氏を拷問して機械の作り方を教えてもらったとその情報源が言う。

また新金融システムに向けての準備としてOITCと名乗る世界の金融を監督していると言われている。団体のトップR.C.Damや米連銀のハイレベルエージェントだと思われるSoush Sauorenがカンボジアで逮捕された。

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これは大変だ!


小笠原諸島での地震の余震の異常について、陰謀系の有力ブログでも偶発的に指摘されています。


http://oka-jp.seesaa.net/article/174543384.html


http://blogs.yahoo.co.jp/jennifer1215b/32325001.html



今日のお昼ごろの投稿でHAARPまだかいな、みたいなことを書いていたときにはまだ記事をチェックしていなかったので見落としていましたが。すでに発動中だったのか?


ベンジャミンさんによれば、HAARPではない機械によるということですが。。。

21から6日間というなら、12/27まで。


やっぱりXmasはなにかが起こるのでしょうか?


範囲はアジア太平洋の活火山ですから範囲は広いですね。


危険なのはインドネシア、フィリピンあたり? カムチャッカ、アリューシャン方面も危険か?


それともやっぱり日本なのか。


環太平洋だと

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%92%B0%E5%A4%AA%E5%B9%B3%E6%B4%8B%E7%81%AB%E5%B1%B1%E5%B8%AF


ですが、アジア、ですからね。


意表をついて台湾、ということがあれば凄いですが。。。。いまはほとんどお休み中ですが、海底火山や

火山島もあります。しかし、もし活発化すれば、かなり怪しい感じです。



Xmasだからといって気は抜けないようです。


シャンパン飲みながら情報をチェックしましょう。


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図版をひきたかったので古いニュースを利用しました。
最新はこちらです。

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http://www.jiji.com/jc/c?g=int_30&k=2010122300063
「デニソワ人」、アジアにも分布か=5万~3万年前-細胞核ゲノム解読・国際チーム
 ロシア南部アルタイ山脈の「デニソワ洞穴」で見つかった5万~3万年前の人類の指の骨について、細胞核DNAを抽出して全遺伝情報(ゲノム)を解読した結果、現代の南太平洋メラネシア人に遺伝情報が一部受け継がれている可能性が高いことが分かった。国際研究チームはこの「デニソワ人」がアジアにも広く分布していたとみられると、23日付の英科学誌ネイチャーに発表した。
 指の骨は2008年に見つかり、ドイツ・マックスプランク研究所を中心とする同チームが今年3月、細胞小器官ミトコンドリアのDNA解読結果に基づき「デニソワ人は未知の人類」と発表していた。しかし今回、より重要な細胞核DNAを解読したところ、23万~3万年前にユーラシア大陸西部に生息したネアンデルタール人に近い姉妹グループと判明した。
 進化史上、人類とチンパンジーの分岐が650万年前とすると、ネアンデルタール人やデニソワ人が現生人類との共通祖先から分かれたのは80万4000年前、ネアンデルタール人とデニソワ人の祖先は64万年前に分かれたと推定された。
 デニソワ洞穴からは、指の骨とは別人の上顎臼歯も見つかり、大きさや形態がネアンデルタール人や現生人類と異なっていた。(2010/12/23-07:13)
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5万から3万年前には類人猿の拡散がかなり活発だったことがわかりますね。


デニソワ人はホモ・サピエンス、つまり我々の系統に滅ぼされた疑いもあるネアンデルタールの姉妹種とのこと。似たような種同誌で交雑があったということでしょうか? そのへんがよくわからないのですが。。

少なくとも、同じような祖先から分岐・進化した種ということですよね?


それが5~3万年前には南太平洋メラネシアからユーラシア大陸(ロシア南部を含む)まで広がっていた。。


メラネシアって、ニューギニア、フィジー、ソロモン諸島のあたりで赤道直下の島、ですが、このころは氷河期で島と島の間が歩いて渡れたかもしれません。


氷河期は悪いことばかりではなく、海面が下がることで、このような種の拡散に大きな役割をはたす面もあります。


2012年に人類が滅びたとしても、また同じように人類と似たような二足歩行の種が、人類のいなくなった隙間を埋めようとたくさん出現するかもしれません。


そして20万年もすれば、今度はひとつの種だけでなく、似たような種が生き延びて並列して共存する世界が実現するかもしれません。


現在は人類だけが生き延びていますが、ネアンデルタールやこのデニソワ人が滅びなかったら・・・人類が他の存在に寛大な種であったなら、そっちのほうが創造主的には平和でいい世界のような気がしますね。


「人類滅亡大図鑑」でも過去の人類の拡散の歴史を第一章で取り上げていますが、そんな可能性や、滅亡後の新しい世界を思い描くときに、滅びた種や人類の拡散は興味深く、面白いのです。


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ヨーロッパが寒波ならアメリカの西岸・カリフォルニアは6日続きの豪雨で大洪水に見舞われています!

6日続きって、けっこうすごいことですよ。1週間毎日豪雨。

さらにこのあとも1時間に38mmの豪雨が予想されているというのです。


日本でも昨日は水没した仙台の様子の映像などがニュースで流れました。急速に発達した低気圧によるもので今日も余波で強風が吹き荒れています。(関東は)

仙台では1時間に42mmを記録しています。

カリフォルニアといえば、世界最長級の活断層があるところです。続く豪雨が地盤に影響すると、とんでもない大地震を誘発するかもしれません。


大寒波に大洪水・・・あとは大地震と大噴火で滅亡映画の前半1時間のつかみが出揃いそうです。


そして止めは、北朝鮮と韓国の戦争突入から世界大戦? それとも機を見た異星人の降臨か。



そうそう、HARRPを発動させるならいまだよな、というタイミングのような気もするのですが北朝鮮にドン! と大地震や破壊的な噴火は起こらないのでしょうかね。


警告と見せしめに日本というのもありだったりして・・・・



沖縄密約もバレたことですし、タイミング的には日本にもありだなぁ。沖縄を襲うような大津波を起こすことは、できるはず。


今年2月に沖縄本島近海地震があり、M7を記録しています。



HARRPウオッチャーの方の見解はいかがでしょうか?


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週刊誌などは新年合併号が出ましたね。お正月は滅亡本でよいお年を!?