あまりにも忙しくて「いますぐ滅亡してくんねえか!」という一週間だった管理人です。

願いはかなわなかったのですが、なんとか本は作業終了しました。


さて、今朝の朝日新聞一面でしたね、この記事。

これまでは南極のオゾンホールがクローズアップされていましたが、今回は北極も広がっていると。

「北極と南極のオゾン層は、それぞれの冬から春にかけて濃度が低下する。」
ということで、これからがシーズンなわけですね。


これが北極からたとえば北海道あたり、NYあたりの緯度まで南下したらどうなるのでしょうか。


そもそも、温暖化防止でフロン代換えとかはなんだったのか。

地磁気が弱回りつつあり、磁極が反転する、消えてしまうなどという噂もありますが、そういう磁極的な問題だったりしないのでしょうか。


降り注げ、殺菌紫外線!

もう、それでいいや!