昨日、アーカンソー州での鳥大量死を取り上げましたが
http://ameblo.jp/endof/entry-10757722337.html#main
となりのルイジアナでも同じ鳥が大量に墜落死です。
いったいなにがあったのか?
HAARP説もあるようですが、HARRPは電離層へのエネルギー集中がメインではないか、という気もするのですが、鳥が飛ぶ高度だと低すぎるような。。
むしろ光学カモフラージュした高速で移動する飛行物体にぶちあたったのではないか、という気がしてなりません。
ブログ「In Deep」さんでは、聖書と結びつけた海外の記事を紹介していますが、
http://oka-jp.seesaa.net/article/178768636.html (PART1~あります
これを予兆と考えると恐ろしい物があります。そこには魚の死にも記述があります!
では、これは神によるものなのでしょうか?
神っていったいナニ? ホントにいるの? というところからまず考えなくてはいけないのですが。。。
聖書が古代にあった圧倒的な力による大虐殺や滅亡的なことの記憶を伝えている部分があるとするならば、聖書の中にある神が怒る前の予兆の記述などは、後世の人間に「これが現れたら悲劇が起こるので気をつけよ、悔い改めよ」と親切に教えてくれていることかもしれません。
圧倒的な力を使ったものがすなわち神なのですが、それは誰なのかは聖書が記述された時点では曖昧だったのかも。
異星人なのか、超古代文明人なのかはわかりません。もしくは、単に地球の自然なのかもしれません。自然によってたとえば突風や竜巻でも鳥や魚はダメージを受け、火山性のガスなどでも死にます。
大きく飛躍すればポールシフトで地磁気が狂ったことによるダメージ・・
この鳥の死がさらに広がるようであれば、それは滅亡のサインかもしれません。
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