ギズモードさんの記事でNASAの発表が明らかに。


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11月29日、NASAより、地球外生命体に関する記者会見を12月2日14時(現地時間)ワシントンDCにて行うと発表がありました。

地球外生物の存在と証拠についての議論、そして地球外生物学の起源と進化、宇宙での生活に関する研究について何らかの発表があるようです。

日本時間は12月3日の朝4時、記者会見の模様はNASAのWebサイト よりライブ中継も見ることができるそうです。

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とのこと。


11月にも同じように会見があったのですが、あまり驚くべきような内容ではありませんでした。

機械翻訳で見ると


NASAは、宇宙生物学発見の記者会見を設定します。

ワシントン - NASAが地球外生命の証拠の検索に影響を与える宇宙生物学の知見を議論する12月2日(木曜日)、午後2時東部で記者会見を開催します。 宇宙生物学の起源、進化、分布や生活の将来の宇宙での研究である。


となります。


さて、どんな発見なのか。2日を楽しみにしましょう。



しかしですね、最近、気になっていることがあるのです。

それはコミックや映画コンテンツでの怪獣の復権です。必ずしも異星人というわけでもないのですが、ばかでかい怪物が人類を襲いまくるという設定が、このところ目立つなあ、と。


一時期、異星人といえばヒューマノイド型だったのですが、単にはやりなのでしょうか? 映画「クローバーフィールド」以降増えている気もしますが、圧倒的な破壊力で人類が蹂躙され、絶滅に追いやられるような物語も少なくありません。


これは、そんな異生命体をキャッチしているとでもいうのでしょうか?


最近読んでいるのは以下の2作品です。


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人類、食われまくりです。


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どっちも人類を食っちゃうんですよ。そんな怪獣は、ただ破壊して踏み潰す奴より怖い印象です。
餌としての人類。。。鯨が小さなオキアミをガバガバ食うようなものでしょうか? そんな感覚で地球にやってくる生命体がいてもおかしくないわけです。
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