日米の核持ち込み密約が発覚!

ということで、昨日は、どこのニュース番組もこの報道がトップでした。

今日の朝日新聞も誌面を5p以上割いていて大喜びという印象です。


まあ、すでにバレバレだったことなのですが、あらためて公開された文書に歴代首相のサインがあると
政府ではこうした密約がいくつもあって、国民に知らされずに申し送りされているのだと言うことが実感されます。

陰謀論ファンのみなさんなら、もうピンと来てますよね。

そうです、宇宙人の存在です!

映画で出てくる、大統領がエリア51の地下基地で行われている宇宙人関連施設の存在を知るシーンですよ!

今回の核密約なんて、もう国民にはバレバレだし、既成事実だし、大陸間弾道弾もあるし、いまバレてもいいやレベルの話です。

まだ明かせない問題はいくらでもあるはず。


まして、同盟国の日本にも言えない(つか、言うつもりもない)秘密をアメリカはいくつも抱えているのではないでしょうか。

日本との密約もまだあることでしょう。

それこそ2012年滅亡の秘密がこそこそ話しあわれていたりして・・・・

2012年で滅びちゃうから、もうダメ首相の民主党でいいんじゃね、とアメリカも容認しているかもしれませんね。


それはトンデモすぎますが、こうした大報道はマスコミの目を別のことからそらすために行われることもあります。

それはなんなのか? 民主党のイメージアップ狙いなのか。それとも、事業仕分け第二弾か、普天間移転問題か?
それとも条例の非存在青年についてか?

これからしばらくは埋もれてしまうニュースにも気を付けたいところです。