中国でロケットの残骸墜落で10万人が避難

とか

インドで12億人に番号を割り振る

とか

大国ならではのスケールのデカイニュースも相次いでいたのですが、今日はこれ。

ヒマラヤの氷河が2035年には消滅してしまう可能性を指摘した過去の報告書を

再検討することになった・・・・という温暖化関連のニュースです。


この報告書について疑問が呈され、今回の検討になったということです。


結果は数日ででるそうですが、温暖化撤回、ということにはならないでしょうが

ペースの見直しはあるかもしれませんね。


いまさら撤回すれば、経済はガタガタ。

あちこちで取り返しの付かないことになるでしょう。

唯一、氷河期へ向かっているという真逆の方向だけが、対策にお金をかけることができるので

経済をひととき救うことになりそうですが・・


しかし、氷河期ともなれば人類はお先真っ暗です。


経済をひととき救っても、人口は大幅に減ることになるでしょう。