>>記事が読めない方はこちらへ→http://www.afpbb.com/article/environment-science-it/environment/2601983/4135050

東南アジアに広がる海のアマゾン「コーラル・トライアングル」。この海域のサンゴは、温暖化や海洋酸性化などを放置すると21世紀中に死滅する可能性があるとか。

そうなると、同海域の食物生産量は80%減少。1億人の生活が危機にさらされるという。

ほかにも海面上昇による浸水などで沿岸地域への影響も大。このままだと21世紀の終わりには世界的にイヤ~な感じになりそうだそうです。


色々言われていますが、温暖化を放置することで、人類は2012年は無理にしても、100年もすれば瀕死ということですね!

もちろん、その場合、じわじわと生活を圧迫されながら人々は死んでいくわけです。食料も水も、きちんとした家もないまま、みじめに汚れたまま行き倒れ・・・。
食料争奪で殺される率も上がりそうですね。

・・・即死系の絶滅でお願いします!