死にそうな程貴方を愛してる
貴方の声が 体が存在全てが愛しい
私の心も体も
貴方にあげるためだけに
今まで生きてきたんだよ
寝ても覚めてもずっとずっと貴方だけを想っているよ
寝れない夜も貴方の名前を呟くと安心するんだ
気が狂いそうなくらい貴方の温もりが好き
ずっとずっと貴方の優しさに抱かれて生きていたい
そしたらもう辛いことなんてないよ
私は貴方の為に生きて笑って
両手いっぱいの愛をあげるよ
だって貴方はもっともっと一生かかっても足りないくらいの愛で私を包んでくれるから
幸せだよ
永遠を初めて願ったよ
涙を初めて忘れたよ
私が今まで感じた不幸が一瞬で消えちゃったんだ
貴方に会えて本当によかった
今でも忘れないよ
あの日の幸福を
あの日の景色を
私は、ね。