もう一度

今朝の言葉を読み返してたら、
電車の中で泣きそうになって、
ぐっと堪えています。



うん、ひとりじゃない。
ひとりじゃないもん。



なんでキミは
こんなにも温かいのだろう。
私ね、
バカだからちゃんと
言ってくれないと
わからないんだけど。

キミはいつも
私が欲しい言葉を
温かく伝えてくれるから
すごく安心する。
信じていられる。


ありがとう。
大好きです。
ずっとずっと、
ついていくからね。