特別な存在だとは
わかってたけど、

なんだか、今、
愛しくて、愛しくて
たまりません。

なんなんだろう。

もっともっと
ずっと同じ時間を
過ごしていたいです。

来週の今頃は
どんな気持ちでいるのかな。

うん、
最後にたどり着くのは
ここなんかな‥‥‥。


あなたたちの音が
ほんとに心地いいです。


また明後日ね。