こんばんは、琉堵です。

8日、日曜日。
amazarashi「ごめんなさい ちゃんといえるかな」
Zepp DiverCity Tokyoにて。
初・DiverCityでした。
休日のせいか、めっちゃ混んでた。
開演30分くらい前に、会場に入りました。
無事、荷物も預けられて、身軽になって参戦。
3月のAXにて、千年幸福論の追加公演以来、約4ヶ月振りのamazarashi。
前回と同様、幕一枚隔てた、ステージと客席。
全く予測出来ないライブにどきどき。
本日のセトリ↓
ポエジー
ラブソング
ナガルナガル
空っぽの空に潰される
無題
逃避行
光、再考
少年少女
アポロジー
カルマ
隅田川
アイスクリーム
夏を待っていました
ハルルソラ
ナモナキヒト
相変わらず、順不同です。
何か抜けてる気がしてならない。
一発目にポエジーが来た事にびっくり。
語りの曲は、ライブで聴くと、何だか圧巻です。
最後の、「僕は僕を愛したい」ってところを、「ごめんなさいなんて、言いたくねぇよ」と変えてました。
それに続くラブソング。
一緒に流れるPV。
ラブソングのPV、いつ見ても衝撃的です。
ライブだと尚更。
空っぽの空に潰されるは、ライブで聴くと感極まって泣きそうになる。
「教えて 教えて」ってところが、何だか怖い。
無題には感動しました。
最後、「正しかった」って繰り返すひろむさんが、印象的でした。
光、再考と少年少女が聴けるとは。
何か、ひろむさんに「大丈夫」って言われると、本当に大丈夫な気がするから、不思議。
アポロジーは来ると思いました。
歌詞がツアータイトルになってたからね。
カルマは、いつ聴いても怖い。
少し感情的になって、「どうかあの娘を救って」って、訴えかけるように歌うひろむさんに、鳥肌が立ちました。
夏を待っていましたの前のアイスクリームは、何気に繋がりあったのかなって思ったり。
六月ってところに、何だか繋がりを感じました。
ハルルソラにはテンション上がりました。
ナモナキヒトの最後で、いろんな名前をカタカナで映して、最後に「ひろむ」って出てきたところが、凄く印象深かったです。
今回、僕の中では意外な曲が来ました。
逃避行とか隅田川とか、来るとは思わなかった。
本編が終わった後に、AXの時と同様、新曲が流れて、ライブ終了。
ひろむさん、お父さんにamazarashiは負け組だって言われたみたい。笑
そう言って少し笑った彼が、凄く印象的でした。
そう言われて、敵を見つける事が出来たって言ってました。
「これからも、そういったものに抗う曲を書いていこうと思います。負け組なんて言わせないから。」って言ったひろむさん、凄く格好良かった。
そういう負け組の人達の方が、僕は好きだな。
amazarashiは、本当に素敵なバンドだと思う。
この日はグッズは買うつもりなかったけど、トートバックが可愛くて、帰り際物販へ。
頼もうと思った瞬間、バックに「sold out」と出され、「うああああ…!」となる。
仕方ないから、てるてる坊主のストラップを買いました。
テント③の時に落としちゃったから、また買えて良かった。
新しいバージョンも出てて、何気に可愛くて、そっちも欲しかった。
てるてる坊主のストラップ、全部で3種類あるけど、あと2つも欲しいな。
会場を出る時、缶バッジと、次のライブの告知のチラシを貰いました。
11月30日、渋谷公会堂。
行きたいな。
そういや、ひろむさんって、宮沢賢治好きなのかな?
密かにそんな事を思ったりしてるのでした。

8日、日曜日。
amazarashi「ごめんなさい ちゃんといえるかな」
Zepp DiverCity Tokyoにて。
初・DiverCityでした。
休日のせいか、めっちゃ混んでた。
開演30分くらい前に、会場に入りました。
無事、荷物も預けられて、身軽になって参戦。
3月のAXにて、千年幸福論の追加公演以来、約4ヶ月振りのamazarashi。
前回と同様、幕一枚隔てた、ステージと客席。
全く予測出来ないライブにどきどき。
本日のセトリ↓
ポエジー
ラブソング
ナガルナガル
空っぽの空に潰される
無題
逃避行
光、再考
少年少女
アポロジー
カルマ
隅田川
アイスクリーム
夏を待っていました
ハルルソラ
ナモナキヒト
相変わらず、順不同です。
何か抜けてる気がしてならない。
一発目にポエジーが来た事にびっくり。
語りの曲は、ライブで聴くと、何だか圧巻です。
最後の、「僕は僕を愛したい」ってところを、「ごめんなさいなんて、言いたくねぇよ」と変えてました。
それに続くラブソング。
一緒に流れるPV。
ラブソングのPV、いつ見ても衝撃的です。
ライブだと尚更。
空っぽの空に潰されるは、ライブで聴くと感極まって泣きそうになる。
「教えて 教えて」ってところが、何だか怖い。
無題には感動しました。
最後、「正しかった」って繰り返すひろむさんが、印象的でした。
光、再考と少年少女が聴けるとは。
何か、ひろむさんに「大丈夫」って言われると、本当に大丈夫な気がするから、不思議。
アポロジーは来ると思いました。
歌詞がツアータイトルになってたからね。
カルマは、いつ聴いても怖い。
少し感情的になって、「どうかあの娘を救って」って、訴えかけるように歌うひろむさんに、鳥肌が立ちました。
夏を待っていましたの前のアイスクリームは、何気に繋がりあったのかなって思ったり。
六月ってところに、何だか繋がりを感じました。
ハルルソラにはテンション上がりました。
ナモナキヒトの最後で、いろんな名前をカタカナで映して、最後に「ひろむ」って出てきたところが、凄く印象深かったです。
今回、僕の中では意外な曲が来ました。
逃避行とか隅田川とか、来るとは思わなかった。
本編が終わった後に、AXの時と同様、新曲が流れて、ライブ終了。
ひろむさん、お父さんにamazarashiは負け組だって言われたみたい。笑
そう言って少し笑った彼が、凄く印象的でした。
そう言われて、敵を見つける事が出来たって言ってました。
「これからも、そういったものに抗う曲を書いていこうと思います。負け組なんて言わせないから。」って言ったひろむさん、凄く格好良かった。
そういう負け組の人達の方が、僕は好きだな。
amazarashiは、本当に素敵なバンドだと思う。
この日はグッズは買うつもりなかったけど、トートバックが可愛くて、帰り際物販へ。
頼もうと思った瞬間、バックに「sold out」と出され、「うああああ…!」となる。
仕方ないから、てるてる坊主のストラップを買いました。
テント③の時に落としちゃったから、また買えて良かった。
新しいバージョンも出てて、何気に可愛くて、そっちも欲しかった。
てるてる坊主のストラップ、全部で3種類あるけど、あと2つも欲しいな。
会場を出る時、缶バッジと、次のライブの告知のチラシを貰いました。
11月30日、渋谷公会堂。
行きたいな。
そういや、ひろむさんって、宮沢賢治好きなのかな?
密かにそんな事を思ったりしてるのでした。