こんばんは、琉堵です。

螺 子 巻 き フ ィ ル ム-20120605230457.jpg

昨日今日と、久々にPVを見てました。

amazarashiとプラトゥリ、漸く見れた。

プラトゥリのくちづけは、本日見ました。

ああいう雰囲気、好きです。

何となく、BUMPのモーターサイクルのPVを連想したのは何でだろう?

映像が流れてるから?

最初の、本を読んでるリーダーの横で、もう一人のリーダーがベースを弾いてたりとか、そういうのがあるから?

あ、この本を読んでるリーダーに萌えました。笑

まぁ、最大の原因は、僕の中でBUMPとプラトゥリが被ってるからかな。

特に藤くんとたろさんは、やっぱり似てる。

amazarashiは、ラブソングとナモナキヒトを聴きました。

祈りとアポロジーも、ちょっと前に聴きました。

ラブソング、どっかで聴いた事あるなって思ってたら、3月に行ったライブで、最後に流れてた曲でした。

サビを聴いて、思い出しました。

PV、いつになく過激な気がした。

女の人が凄い形相で、てるてる坊主の首を絞めて、叫びながら振り回すシーンは、見ててちょっと唖然としてました。

目隠しをされた人が、ナイフを振り回しながら、森の中を駆け回るシーンとか、ちょっと怖かった。

その人がナイフで木に、「アイコソスベテ」って書いたシーンには、何だか鳥肌が立ちました。

amazarashiにプラトゥリ、両方とも今月発売ですね。

楽しみです。

そして、冒頭の画像。

BUMPのプラネタリウムのPV。

この曲は、僕の中では夏の歌。

「実在しない星を 探す心が プラネタリウム」ってところで、白い背景から宇宙空間に変わる瞬間が好き。

このPVの、この藤くんを見る度、胸元に目が行き、「あとひとつボタンを*´∀`」とか思うこの頭、誰かどうにかして。笑

藤くんって、シンプルだけどお洒落で、羨ましい。

白シャツにジーンズとかだけど、それが凄い似合ってて。

飾らない人柄とかが出てるのかな。

藤くんって、ぶっちゃけてしまうと、イケメンではないと思う。

ごく普通の男の人。

たぶん、そこが人を惹き付けるんじゃないかな。

そういう自然なところが、格好良いんだと思う。

格好良くて、時々見せる仕草が可愛くて。

考え方とか、世界観とか、生き方そのもの全てが、本当に憧れ。

未だに、4月8日の余韻から抜け出せない。

あの日は、僕の一番の夢が叶った日。

最高に幸せだった。

生と死、孤独や喪失感、迷いながらでも進む迷路、隣に居る君の温もり、変わらない笑顔。

終わりを歌い続ける藤くん。

藤くんの歌には、過去や未来はあまり出てこない。

終わりを歌い続けるのと同時に、「今」を歌ってる。

当たり前の大切な事を、沢山教えてくれた。

これからも、ずっと、大好きです。