こんばんは、琉堵です。

昨日今日と、久々にPVを見てました。
amazarashiとプラトゥリ、漸く見れた。
プラトゥリのくちづけは、本日見ました。
ああいう雰囲気、好きです。
何となく、BUMPのモーターサイクルのPVを連想したのは何でだろう?
映像が流れてるから?
最初の、本を読んでるリーダーの横で、もう一人のリーダーがベースを弾いてたりとか、そういうのがあるから?
あ、この本を読んでるリーダーに萌えました。笑
まぁ、最大の原因は、僕の中でBUMPとプラトゥリが被ってるからかな。
特に藤くんとたろさんは、やっぱり似てる。
amazarashiは、ラブソングとナモナキヒトを聴きました。
祈りとアポロジーも、ちょっと前に聴きました。
ラブソング、どっかで聴いた事あるなって思ってたら、3月に行ったライブで、最後に流れてた曲でした。
サビを聴いて、思い出しました。
PV、いつになく過激な気がした。
女の人が凄い形相で、てるてる坊主の首を絞めて、叫びながら振り回すシーンは、見ててちょっと唖然としてました。
目隠しをされた人が、ナイフを振り回しながら、森の中を駆け回るシーンとか、ちょっと怖かった。
その人がナイフで木に、「アイコソスベテ」って書いたシーンには、何だか鳥肌が立ちました。
amazarashiにプラトゥリ、両方とも今月発売ですね。
楽しみです。
そして、冒頭の画像。
BUMPのプラネタリウムのPV。
この曲は、僕の中では夏の歌。
「実在しない星を 探す心が プラネタリウム」ってところで、白い背景から宇宙空間に変わる瞬間が好き。
このPVの、この藤くんを見る度、胸元に目が行き、「あとひとつボタンを*´∀`」とか思うこの頭、誰かどうにかして。笑
藤くんって、シンプルだけどお洒落で、羨ましい。
白シャツにジーンズとかだけど、それが凄い似合ってて。
飾らない人柄とかが出てるのかな。
藤くんって、ぶっちゃけてしまうと、イケメンではないと思う。
ごく普通の男の人。
たぶん、そこが人を惹き付けるんじゃないかな。
そういう自然なところが、格好良いんだと思う。
格好良くて、時々見せる仕草が可愛くて。
考え方とか、世界観とか、生き方そのもの全てが、本当に憧れ。
未だに、4月8日の余韻から抜け出せない。
あの日は、僕の一番の夢が叶った日。
最高に幸せだった。
生と死、孤独や喪失感、迷いながらでも進む迷路、隣に居る君の温もり、変わらない笑顔。
終わりを歌い続ける藤くん。
藤くんの歌には、過去や未来はあまり出てこない。
終わりを歌い続けるのと同時に、「今」を歌ってる。
当たり前の大切な事を、沢山教えてくれた。
これからも、ずっと、大好きです。

昨日今日と、久々にPVを見てました。
amazarashiとプラトゥリ、漸く見れた。
プラトゥリのくちづけは、本日見ました。
ああいう雰囲気、好きです。
何となく、BUMPのモーターサイクルのPVを連想したのは何でだろう?
映像が流れてるから?
最初の、本を読んでるリーダーの横で、もう一人のリーダーがベースを弾いてたりとか、そういうのがあるから?
あ、この本を読んでるリーダーに萌えました。笑
まぁ、最大の原因は、僕の中でBUMPとプラトゥリが被ってるからかな。
特に藤くんとたろさんは、やっぱり似てる。
amazarashiは、ラブソングとナモナキヒトを聴きました。
祈りとアポロジーも、ちょっと前に聴きました。
ラブソング、どっかで聴いた事あるなって思ってたら、3月に行ったライブで、最後に流れてた曲でした。
サビを聴いて、思い出しました。
PV、いつになく過激な気がした。
女の人が凄い形相で、てるてる坊主の首を絞めて、叫びながら振り回すシーンは、見ててちょっと唖然としてました。
目隠しをされた人が、ナイフを振り回しながら、森の中を駆け回るシーンとか、ちょっと怖かった。
その人がナイフで木に、「アイコソスベテ」って書いたシーンには、何だか鳥肌が立ちました。
amazarashiにプラトゥリ、両方とも今月発売ですね。
楽しみです。
そして、冒頭の画像。
BUMPのプラネタリウムのPV。
この曲は、僕の中では夏の歌。
「実在しない星を 探す心が プラネタリウム」ってところで、白い背景から宇宙空間に変わる瞬間が好き。
このPVの、この藤くんを見る度、胸元に目が行き、「あとひとつボタンを*´∀`」とか思うこの頭、誰かどうにかして。笑
藤くんって、シンプルだけどお洒落で、羨ましい。
白シャツにジーンズとかだけど、それが凄い似合ってて。
飾らない人柄とかが出てるのかな。
藤くんって、ぶっちゃけてしまうと、イケメンではないと思う。
ごく普通の男の人。
たぶん、そこが人を惹き付けるんじゃないかな。
そういう自然なところが、格好良いんだと思う。
格好良くて、時々見せる仕草が可愛くて。
考え方とか、世界観とか、生き方そのもの全てが、本当に憧れ。
未だに、4月8日の余韻から抜け出せない。
あの日は、僕の一番の夢が叶った日。
最高に幸せだった。
生と死、孤独や喪失感、迷いながらでも進む迷路、隣に居る君の温もり、変わらない笑顔。
終わりを歌い続ける藤くん。
藤くんの歌には、過去や未来はあまり出てこない。
終わりを歌い続けるのと同時に、「今」を歌ってる。
当たり前の大切な事を、沢山教えてくれた。
これからも、ずっと、大好きです。