こんばんは、琉堵です。

未だに、「Dolly」と打ちそうになる。

さてさて、午前中は腹痛で死にかけてました。笑←

学校行こうかと思ってましたが、やめました。

まだちょいちょいあって、学校にはあと少し行きそうです。

そして、午後から復活致しまして、何となく文章を綴っていました。

長々としたあの話を、最後まで読んで下さった方、居るのかな^^;

あの話は、前々から書いてみたいなって思っていまして、書き出したら、もうダーッと書いたものです。

バンドというか、そういった類の話。

僕は、昔からバンドには憧れを持っていたので。

仲間とか、そういったものが羨ましかったんですよね。

僕には無いものでしたから。

登場人物に名前を付けたのは、久々な気がするな。

だいたい僕が書く話は、無名な事が多かったりしますからね。

サイトで書いてる長編小説とかでは、名前は出してますけどね。

登場人物のモデルは、まぁ、分かる人は分かるかと。笑

お気付きかと思いますが、主人公の名前は出してません。

敢えて、付けませんでした。

最初は、話自体にタイトルがありませんでした。

詩とかでもない限り、あまりタイトルは付けたりしないんですよね。

ひろむさんみたいに、「無題」と付けても良いとも思いますが。

未来に絶望しながらも、また期待をしては裏切られて、そんな事を繰り返しながらも、結局は未来に希望を持ったりもする。

そんな感じの話なので、プラさんの曲から借りて、「みらいいろ」と付けました。

まぁ、まだ分からないですけど、この話の別バージョンを書いても良いかなって思ってます。

書くかどうかは、僕の気まぐれで決めます。笑←

書いてて、何だかあの5人を好きになりました。

書いてると、自分で自分のキャラを好きになったりするんですよね。

ちなみに、主人公の容姿のイメージは、一応おかっぱ太朗さんです。笑

Sink辺りのイメージで、前髪を分けずに顔を隠してる感じです。

陰鬱な人だ。笑←

ではでは、僕の拙い文章にお付き合い下さった方、有難うございました。