こんばんわ。エックス隊長と幸せになりたい小畑です。
今日はもう眠い度が限界なんで絵だけあげて寝てきます。。。
最近帰ってきてすぐ線画描いてPC取り込んで色塗って完成したら丁度寝る時間なんだが・・・課題やる時間はどこ?(まず絵を描くな^^)
あーエックス隊長にごはん作ってほしい。
あのごついアーマーの上にエプロンしてキッチンに立って味噌汁の味見ながら、もうすぐできるから待っててって言って笑いかけてくれるんだよ。
ああもうエックス大好き。嫁に欲しい。(´∀`*)
ゼロさんの所に箱菓子持って挨拶に行ったら嫁にくれるかしら。一生大切にします!!!!!
そしてアクセル坊を養子にします。
・・・・だめだ。寝てくる。 笑

画像はロックマンゼロシリーズのゼロ・・・
オフィシャルコンプリートワークスのゼロ初期衣装(?)がかわいかったので描いてみた。
これでもよかったのになー。でも今のビキニパンツの方が太もも堪能できていいか(´∀`)がっちりむちむち筋肉太もも萌え(´∀`)
-----------------------------------------------
↑は昨日の夜の日記^^
今日は学校さぼってすぐ帰って来たので暇っす。
いや状況的には全然暇じゃないんだけど^▽^
つーわけで暇なんでXシリーズでのワイリーの存在匂わされてる場面の台詞まとめてみた。
台詞集ワイリー関連
X2
(※サーゲス…ライト博士の事を知っているらしく、一説では機械化したワイリー、又はプログラム化したワイリーの意思を受けて行動しているレプリロイドではないかと言われている。大破したゼロのボディの修復を担当したのもサーゲスである。(wiki))
対サーゲス
サーゲス
「ワシはここで滅びるのか?
ライトの忘れ形見のロボットにまた敗北するとは…無念じゃ…」
対シグマ
シグマ
「エックス…今回も私の負けのようだ。
…だが私は何度でも蘇り新たな力を得る事ができる。
貴様の勝利などほんのひとときのものでしかないのだ!
しかしゼロは何故…奴は…最後の…ワイ…ナン…ズの…
ぐおおおおおおおおっ!」
X4
挿入アニメ―ゼロの夢
???
「ゼロ。」
ゼロ
「…誰だ。」
???
「私の最高傑作…」
ゼロ
「…あんた誰だ!」
???
「倒せあいつを!ワシの敵、ワシのライバル、ワシの生き甲斐…。
ゆけ!そして破壊しろ。あいつを…!」
X5
カプセルでゼロとライト博士対峙
ゼロ
「オレにはパワーアップなど必要ない…
…………
ただ…聞きたいことがある…
たまに全く覚えのないデータが呼び起こされ…
その中に、老人の博士らしきものが…
この博士は…あなたが知っている人か?」
ライト博士
「…わからない…その人物を見てみないと…
…そのデータは…何かのエラーデータのはず…忘れた方がいいじゃろう。」
ゼロ
「…気にしているわけではないが、あなたに会った途端…何故か、聞かずにはいられなかった…」
ゼロ覚醒
??
「…起きろ…目を覚ますのじゃ…
…忘れたのか?…何をすべきか?
…早く、倒すのじゃ…お前ならやれる…
…わしの最高傑作…目を覚ますのじゃ…」
エックス編―対シグマ
シグマ
「ここだよ、逃げも隠れもせん…
実はな、今回よきパートナーがいてな…
いろいろとサポートしてくれたのだよ。
過去に数え切れないほどのロボットを作ったらしく…
今から見せる最強のボディも与えてくれた。
お前が来るのが早かったので、未完成だがな…
まー、これで十分だ。
頼もしいパートナー、いや、同士だった…
誰よりも、お前に対する異常な…執着心…頼もしかったよ…
私以外にいたのだよ…お前を憎む人物が…
憎しみをくらうがいい!死ね!エックス!」
ゼロ編―対シグマ
シグマ
「お前のことにやたら詳しい老人がいてな…
今のゼロは本物のゼロではない…
そんな面白いことを言うのだよ…
その老人の薦めで…ウィルスを地球とコロニーにばらまいて…
お前の体に浴びせたのにお前は目を覚まさない…」
ゼロED
ゼロ
「そ、そうか…エネルギーが切れかけて
記憶メモリーが暴走してるのか…
いよいよオレも…最後…死ぬのか…
(ワイリーらしき人物の場面・開発中ゼロの場面etc...)
…誰だ?こいつ…最後までわからない。
…夢でよくうなされた…
…今度は…オレか…。…そうか…夢の謎がわかったよ…。
…何?お前、何を作っている?
…ロボット破壊プロ…そ、それは…
…そういうことだったのか…」
X6
(※アイゾック…ワイリーである事を匂わせる台詞が多いが詳しくは不明。X5で大破したゼロの修理をしたと思われる。声優はワイリーと同じ青野武。)
アイゾックとゲイト会話
ゲイト
「ところでお前の捜し物は見つかったのか?
恐らくこの世には存在しないと思うが…」
アイゾック
「いやそんな筈はありません。私は見たのです…
それにヤツはあのぐらいの事で死んでしまうようなランクの低いレプリロイドではありません…。」
ゲイト
「エックスといい、確かにしぶといやつらだからな。
生きているかも知れないが…可能性は低いだろう。」
アイゾック
「必ずや見つけ出してまいります。」
ゲイト
「フン。僕にとってはどうでもいい事だ。
お前の好きにするがいい。僕には「ゼロの本体」など…必要ないからな。
とにかく例の実験とエックスの監視だけはしっかり頼むぞ。」
アイゾック
「はっ。」
ゲイト
「アイゾック。前から気になっていたのだが、お前のゼロに対するこだわりは少し異常ではないか?」
アイゾック
「いっいえ そんな事は…」
アイゾックとゼロ対峙
アイゾック
「クククッ。」
ゼロ
「何がおかしい?」
アイゾック
「アーッハハハッ!笑わずにはおられんわい!
あのエックスでさえ歯が立たなかったハイマックスを倒してしまうとはな。
ハハッ笑いが止まらん!」
ゼロ
「…気でも狂ったか?お前の仲間がやられたんだぞ?何がそんなにおかしい?
まあいい。残るはお前だけだ…今すぐ倒してやる!!」
アイゾック
「ヌハハハハッ!…何か言ったか?小僧!!」
ゼロ
「ぐぅうわぁーっ!!なっなんだ!?か、身体が…う、動かんっ。くっ」
アイゾック
「ゼロ…貴様の事はこのワシが一番…フン、まあいい。
生きている事さえわかれば、貴様などいつでもとらえる事ができる。
今はハイマックスを連れて帰るのが先じゃ。」
アイゾック機能停止
エイリア
「…エックス。聞こえる?気になったんだけど。
そこで倒れているアイゾック、機能停止しているわ。
死んでいるの?…過去のイレイズ事件と似ているわね。」
エックス
「何の反応もない…一体これは?」
(※イレイズ事件…突然、レプリロイドのプログラム(ソウル)が消滅して鉄屑になってしまう「イレイズ現象」(wiki))
↑後、対シグマ戦前
??
「…行けっ!…行くのじゃゼロ!お前こそが最強のロボットじゃ!」
ゼロ
「ん?…誰か呼んだか?」
エイリア
「どうしたの?ゼロ。」
ゼロ
「いや。何でもない。シグマの所に向かうぞ!」
・・・・・・・・
とりあえずサーゲスとアイゾックについてはワイリーの意思を持っているといわれる根拠になる部分っぽい所だけ抜き出してみた。
っていうかこんなに喋ってるのに全部名前が「???」になっててワイリーって名前自体は出てこないのなXシリーズ・・・。
ゼロがエックスが倒せなかった敵倒したの見て立場そっちのけで大喜びしてるワイリー見るとやっぱ親心あるのかなーと思う。笑
↑の対シグマ戦前の??って、アイゾックから抜け出たソウルが言ってるのかなー。
プログラム化されたワイリーがアイゾックの体を借りてて、用が無くなったから出て行ったみたいな・・・。うーんわからん。
アイゾックは機能停止したけどそれならまた別のレプリになって登場してきそうなワイリー・・・さすがにもう出張りすぎか笑
自分のロックマン専用画像フォルダ漁ってたら、外国版本家ロックマンの漫画の画像が出てきた。
海外版アニメと違って(・・・)意外と日本的な普通に萌えられるような絵柄でびっくりした。
しかも本家ロックマンの漫画なのにエックスとゼロがタイムスリップして出演してる・・・ちょ、いいなアメリカ!笑
Xシリーズは海外で人気だからなー・・・国内はエグゼ・流星におされてしまってXシリーズは続編出ないし・・・本家は稲船が海外インタビューでしっかり「作りたいけど採算とれないからムリ」って言っちゃってるしorz
おかげでブクマの中が海外サイトだらけ・・・
そして今頑張って中国語も勉強してる・・・英語は自力+翻訳サイトでどうにかなるけど中国語って自分でひとつひとつ訳していく以外方法ないんだよ・・・orzorz つーか中国語のロクマソ神サイト大杉orz
さて・・・deviant artでまた海外絵師漁ってくるかな。
今日はもう眠い度が限界なんで絵だけあげて寝てきます。。。
最近帰ってきてすぐ線画描いてPC取り込んで色塗って完成したら丁度寝る時間なんだが・・・課題やる時間はどこ?(まず絵を描くな^^)
あーエックス隊長にごはん作ってほしい。
あのごついアーマーの上にエプロンしてキッチンに立って味噌汁の味見ながら、もうすぐできるから待っててって言って笑いかけてくれるんだよ。
ああもうエックス大好き。嫁に欲しい。(´∀`*)
ゼロさんの所に箱菓子持って挨拶に行ったら嫁にくれるかしら。一生大切にします!!!!!
そしてアクセル坊を養子にします。
・・・・だめだ。寝てくる。 笑

画像はロックマンゼロシリーズのゼロ・・・
オフィシャルコンプリートワークスのゼロ初期衣装(?)がかわいかったので描いてみた。
これでもよかったのになー。でも今のビキニパンツの方が太もも堪能できていいか(´∀`)がっちりむちむち筋肉太もも萌え(´∀`)
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↑は昨日の夜の日記^^
今日は学校さぼってすぐ帰って来たので暇っす。
いや状況的には全然暇じゃないんだけど^▽^
つーわけで暇なんでXシリーズでのワイリーの存在匂わされてる場面の台詞まとめてみた。
台詞集ワイリー関連
X2
(※サーゲス…ライト博士の事を知っているらしく、一説では機械化したワイリー、又はプログラム化したワイリーの意思を受けて行動しているレプリロイドではないかと言われている。大破したゼロのボディの修復を担当したのもサーゲスである。(wiki))
対サーゲス
サーゲス
「ワシはここで滅びるのか?
ライトの忘れ形見のロボットにまた敗北するとは…無念じゃ…」
対シグマ
シグマ
「エックス…今回も私の負けのようだ。
…だが私は何度でも蘇り新たな力を得る事ができる。
貴様の勝利などほんのひとときのものでしかないのだ!
しかしゼロは何故…奴は…最後の…ワイ…ナン…ズの…
ぐおおおおおおおおっ!」
X4
挿入アニメ―ゼロの夢
???
「ゼロ。」
ゼロ
「…誰だ。」
???
「私の最高傑作…」
ゼロ
「…あんた誰だ!」
???
「倒せあいつを!ワシの敵、ワシのライバル、ワシの生き甲斐…。
ゆけ!そして破壊しろ。あいつを…!」
X5
カプセルでゼロとライト博士対峙
ゼロ
「オレにはパワーアップなど必要ない…
…………
ただ…聞きたいことがある…
たまに全く覚えのないデータが呼び起こされ…
その中に、老人の博士らしきものが…
この博士は…あなたが知っている人か?」
ライト博士
「…わからない…その人物を見てみないと…
…そのデータは…何かのエラーデータのはず…忘れた方がいいじゃろう。」
ゼロ
「…気にしているわけではないが、あなたに会った途端…何故か、聞かずにはいられなかった…」
ゼロ覚醒
??
「…起きろ…目を覚ますのじゃ…
…忘れたのか?…何をすべきか?
…早く、倒すのじゃ…お前ならやれる…
…わしの最高傑作…目を覚ますのじゃ…」
エックス編―対シグマ
シグマ
「ここだよ、逃げも隠れもせん…
実はな、今回よきパートナーがいてな…
いろいろとサポートしてくれたのだよ。
過去に数え切れないほどのロボットを作ったらしく…
今から見せる最強のボディも与えてくれた。
お前が来るのが早かったので、未完成だがな…
まー、これで十分だ。
頼もしいパートナー、いや、同士だった…
誰よりも、お前に対する異常な…執着心…頼もしかったよ…
私以外にいたのだよ…お前を憎む人物が…
憎しみをくらうがいい!死ね!エックス!」
ゼロ編―対シグマ
シグマ
「お前のことにやたら詳しい老人がいてな…
今のゼロは本物のゼロではない…
そんな面白いことを言うのだよ…
その老人の薦めで…ウィルスを地球とコロニーにばらまいて…
お前の体に浴びせたのにお前は目を覚まさない…」
ゼロED
ゼロ
「そ、そうか…エネルギーが切れかけて
記憶メモリーが暴走してるのか…
いよいよオレも…最後…死ぬのか…
(ワイリーらしき人物の場面・開発中ゼロの場面etc...)
…誰だ?こいつ…最後までわからない。
…夢でよくうなされた…
…今度は…オレか…。…そうか…夢の謎がわかったよ…。
…何?お前、何を作っている?
…ロボット破壊プロ…そ、それは…
…そういうことだったのか…」
X6
(※アイゾック…ワイリーである事を匂わせる台詞が多いが詳しくは不明。X5で大破したゼロの修理をしたと思われる。声優はワイリーと同じ青野武。)
アイゾックとゲイト会話
ゲイト
「ところでお前の捜し物は見つかったのか?
恐らくこの世には存在しないと思うが…」
アイゾック
「いやそんな筈はありません。私は見たのです…
それにヤツはあのぐらいの事で死んでしまうようなランクの低いレプリロイドではありません…。」
ゲイト
「エックスといい、確かにしぶといやつらだからな。
生きているかも知れないが…可能性は低いだろう。」
アイゾック
「必ずや見つけ出してまいります。」
ゲイト
「フン。僕にとってはどうでもいい事だ。
お前の好きにするがいい。僕には「ゼロの本体」など…必要ないからな。
とにかく例の実験とエックスの監視だけはしっかり頼むぞ。」
アイゾック
「はっ。」
ゲイト
「アイゾック。前から気になっていたのだが、お前のゼロに対するこだわりは少し異常ではないか?」
アイゾック
「いっいえ そんな事は…」
アイゾックとゼロ対峙
アイゾック
「クククッ。」
ゼロ
「何がおかしい?」
アイゾック
「アーッハハハッ!笑わずにはおられんわい!
あのエックスでさえ歯が立たなかったハイマックスを倒してしまうとはな。
ハハッ笑いが止まらん!」
ゼロ
「…気でも狂ったか?お前の仲間がやられたんだぞ?何がそんなにおかしい?
まあいい。残るはお前だけだ…今すぐ倒してやる!!」
アイゾック
「ヌハハハハッ!…何か言ったか?小僧!!」
ゼロ
「ぐぅうわぁーっ!!なっなんだ!?か、身体が…う、動かんっ。くっ」
アイゾック
「ゼロ…貴様の事はこのワシが一番…フン、まあいい。
生きている事さえわかれば、貴様などいつでもとらえる事ができる。
今はハイマックスを連れて帰るのが先じゃ。」
アイゾック機能停止
エイリア
「…エックス。聞こえる?気になったんだけど。
そこで倒れているアイゾック、機能停止しているわ。
死んでいるの?…過去のイレイズ事件と似ているわね。」
エックス
「何の反応もない…一体これは?」
(※イレイズ事件…突然、レプリロイドのプログラム(ソウル)が消滅して鉄屑になってしまう「イレイズ現象」(wiki))
↑後、対シグマ戦前
??
「…行けっ!…行くのじゃゼロ!お前こそが最強のロボットじゃ!」
ゼロ
「ん?…誰か呼んだか?」
エイリア
「どうしたの?ゼロ。」
ゼロ
「いや。何でもない。シグマの所に向かうぞ!」
・・・・・・・・
とりあえずサーゲスとアイゾックについてはワイリーの意思を持っているといわれる根拠になる部分っぽい所だけ抜き出してみた。
っていうかこんなに喋ってるのに全部名前が「???」になっててワイリーって名前自体は出てこないのなXシリーズ・・・。
ゼロがエックスが倒せなかった敵倒したの見て立場そっちのけで大喜びしてるワイリー見るとやっぱ親心あるのかなーと思う。笑
↑の対シグマ戦前の??って、アイゾックから抜け出たソウルが言ってるのかなー。
プログラム化されたワイリーがアイゾックの体を借りてて、用が無くなったから出て行ったみたいな・・・。うーんわからん。
アイゾックは機能停止したけどそれならまた別のレプリになって登場してきそうなワイリー・・・さすがにもう出張りすぎか笑
自分のロックマン専用画像フォルダ漁ってたら、外国版本家ロックマンの漫画の画像が出てきた。
海外版アニメと違って(・・・)意外と日本的な普通に萌えられるような絵柄でびっくりした。
しかも本家ロックマンの漫画なのにエックスとゼロがタイムスリップして出演してる・・・ちょ、いいなアメリカ!笑
Xシリーズは海外で人気だからなー・・・国内はエグゼ・流星におされてしまってXシリーズは続編出ないし・・・本家は稲船が海外インタビューでしっかり「作りたいけど採算とれないからムリ」って言っちゃってるしorz
おかげでブクマの中が海外サイトだらけ・・・
そして今頑張って中国語も勉強してる・・・英語は自力+翻訳サイトでどうにかなるけど中国語って自分でひとつひとつ訳していく以外方法ないんだよ・・・orzorz つーか中国語のロクマソ神サイト大杉orz
さて・・・deviant artでまた海外絵師漁ってくるかな。