day4に行った作業を書いてみると
配線の入れ替え、モータードライべーへの書き込み。
元々オープンソースで作られたプリンタなのでバージョンごとに使えれてる部品が違ったりして厄介でした。
一番厄介だった点が配線類だったりします。
元々コネクタが付けられていて簡単に配線できるようになってるのですが、謎に赤がGNDに繋がってたりだとか、、、
これに気付かずセンサーが故障してるのでは??ってしばらく疑ってました。
説明書とキットの実際の配線が違ってるのは罠ですよね、、、
何度もコネクタのピンを抜き外しする作業をしましたよ。><
しかも、超弩級のプリンターなので
ステッピングモータ6台
ホールセンサー2台
BLタッチセンサー1台
原点復帰センサー1台
ホットエンド1台
ヒートベッド1台
これは3Dプリンタを構成する最低限のセッティングですが、ドライバーへの書き込みをターミナルでセットアップする必要があったのです。
他にも色々取り組みましたが、後日、、、、
やっとの思いで完成したのがこちらのキューブ
キャリブレーションが未調整の状態でこれほどまで精度が出たのは正直驚きだったりします。
しかし、3Dプリンター用パーツを印刷しているときに問題が発生します。🥺🥺
E軸が脱調してガタガタいいはじめました。
電流値が多すぎたようです。
表面もガタガタになってます。
3月は年度末で忙しいので外装も含め完成してないところは来週以降セッティングかな、、、






