先日からホームシアター構築するにあたってプリアンプ作ってるわけですが、肝心の「アンプ不足」に気付きました。

 

ホームシアターの駆動には5.1chアンプ3台が必要になります。

3台目買っちゃいました。





でも、このαは一味違います。



 

LAPTトランジスタ

「マルチエミッタータイプのひずみの少ないパワーデバイス」

なのです。

普通のα系のアンプより終段にいいトランジスタを搭載された機種

という認識です。

元山水技術者の方が運営されてるイノシラボさんでもLAPTトランジスタは「α系に使われているダイアモンドバッファ回路との相性がよい」と書かれてたので気になってました。

 

 

このα系の集大成のアンプがどんな音を奏でるのかが興味深々です。

 

同系統のアンプを3台揃えたことでホームシアターのアンプは山水α系で固まりました。

センター&サブウーファー:山水α607L

フロントスピーカー:山水α707iextra

リア:山水:α707i

 

早く配置も決めないといけないのですが、面倒になってなかなか進まず、、、

部屋の縦横をどう使ってやろうかというところで止まってます。



 

本当は部屋を縦に使ってスクリーンを導入したいけど100インチスクリーンとか絶対邪魔になりそう。

 

<この場所のちょっと欠点としては>

家から離れてるので行くってなると

家→徒歩→電車→徒歩→視聴室+空調が効くまでの時間

になるので夏場はキツイ。><

 

家から駅までの徒歩で汗だくになって電車乗って涼んだと思ったらまた汗だくみたいな。(笑)

 

車欲しくなるけど都会ってそもそも駐車場がねぇ。><

 

それから、オーディオやCNC、3Dプリンタさえ使わなければ家でも作業できてしまうってのが利用率が下がってしまってるところかな、、、

向こうで作業すると工具も2重に必要になるし><

 

やっぱり、家の方が居心地はよかったりするので断捨離して家の方に移せないか企んでおります。🤔


この部屋も終劇かも??笑