遊び道具を取りに帰ってきました。(^^)

自作スピーカーとかリンフィールド300L、500Lとか、、

持っていきたいモノ多くてかなり悩みます。


でも、リンフィールド500Lに関してはここがホームポジションな気がしますね。
聴いてみて改めてそう感じました。




レイニーブルー聴いてみました。
音が「スカーンと抜ける感じ」がなかなかいい!!


この領域まで来ると大型スピーカーと小型スピーカーどっちがいいか??
みたいな話もできると思いますが、現時点では

好みの問題では??

というのが結論です。

やはり、小型スピーカーの部屋に音が充満する感じも好きですし細かい音もしっかりダンピングするので躍動的です!!

一方、超大型スピーカーは
自然な低音。
低音が主張することなく「縁の下の力持ち」的な存在で雰囲気を奏でてくれます。
でも、この雰囲気の部分がかなり重要だと感じてます。
低域のピークに力が発揮される感じですね。



でも、聴き比べた上で評価するとすればリンフィールド500Lに軍配が上がります。
やはり、聴いていて新しい発見があって楽しい!!
細かい音は大型スピーカーでも出るのですが、音楽性的な部分は追いつけないように感じてます。

これは、リンフィールド300Lクローンを製作しても感じたことですので
これが、スピーカーメイカーの技の見せどころなのでしょう。


しかし、大型スピーカーの導入もまだ始まったばかり





次なる秘密兵器が待ち構えてます。