去年のゴールデンウイークに衝動買いしたリンフィールド500L
導入してもう1年になります。
時間が経つのは早いですね~
しかも、去年は講義がオンラインで進められたので毎日のように聴いていました。
もう、ソファーを胴上げするような重低音が魅力的で音楽に没入してました。
しかも、密閉型なので全く嫌味な感じないのです。
音楽が流れた瞬間に初めて部屋の雰囲気が変わるのを感じましたね~
これのコンパクト版のリンフィールド300Lもそういった点で凄いスピーカーでしたが、二回り上回るようなスピーカでしたね。
そこはフラッグシップモデルとの差でしょうか。
このリンフィールドシリーズに出会ったのはジャンク屋さんで見つけたリンフィールド300Lが最初です。
正直、価値が分からなかったのでブログにアップしたら、ブロ友からアドバイス貰って欲しい気持ちが抑えられなくなりました。
そして、片方のツイータの音が出なくてゴミみたいに置かれてるのを購入。
確か、出国する前でバタバタしてた時に欲しい気持ちが抑えられず日帰りで買いに行った記憶がある。(笑)
やっぱり、すごかったですよね~
こんなハイエンドショーみたいな音がうちでも出るんだ!!って感動しました。
でも、聞いてるうちにウーファーが欲しくなってフォステクスのFW250Aと組み合わせたりしました。
このウーファーもかなり良くてMFBを採用してるのでめっちゃ自然に繋がります。
その後やはり低音が欲しくなってプラチナムDUOを購入
これも結構良かったですね~
やはり、高音はリンフィールドシリーズの方が勝るものの低音がリッチで部屋を満たしてくれました。
この録音が結構気に入ったりしてる。
最後にリンフィールド500Lの動画貼ります。
久々に聴きに帰ろうかと思います。






