午前中はピアノと格闘してました。
久しぶりすぎて楽譜の記号読み方忘れてる。><
復習かも
でも、半日格闘したらなんとか右手だけ楽曲の一番弾けるようになりましたよ。
ただ、手のポジションがしっくりこない。
ピアノ演奏してる方々ってどうやって決めてるんだろうな~
上手く持ち替えないとワンオクターブ下がった音とか来た時に手が絡まってしまいます。
演奏家の方々って自然に持ち替えてますが、アレ意外と難しいのですよ。
今日は楽譜覚えて正しい拍取るのが精いっぱいでした。
まあ、趣味なのでゆる~くやっていきたいと思います。
さて、本題です。
3Dプリンターで遊びで作ったホーンを試聴してみました。
サブバッフルも3Dプリンターでの作品です。
ネジやユニットをツライチにするだけで市販品に見えるの面白いですね。
さて、セッティングして試聴します。
第一印象としては、中域が力づよく出るようになった。
その半面、高域が少なくなりバランスが悪くなったといったところですね~
昔、どうしてもホーンが欲しくてソフトドームツイーターにボール紙でホーン作ったことありますが、その時よりは良いです。(笑)
思いのほかホーンが出音を邪魔してないですね。
また、以前組んだ時と比較してボリュームが30度ほど下がったので能率アップにも貢献していそうです。
次に特性を測定します。
高域が若干落ちたような気がしますが、これはクロスオーバを下げたことによる弊害かもしれません。
クロスオーバーは2000Hzに設定しました。
動画取ってみました。
せっかくのホーンなのでJazz撮りました。
YouTube音源からもひとつ
やっぱり、中域に高域が負けてるような気がします。
やっぱり、ホーン足すべきかな。
仮取り付けしてみたらこんな感じです。
これも悪くないかもですが(笑)







