先日から良く判らないネタが続いていたので久々のオーディオネタです。

 

プラチナムDUOをメインシステムの部屋で聴いてみるのが今回のお題です。

 

しかも、リンフィールド500Lの入手で1か月でお蔵入りとなってしまったので活用できてない面も多い。

また、再生系統も変更したので変化を見たかったというのもあります。

 

システムは和室と入れ替えました。

リンフィールド500Lは分割して運べるのが便利!!(分割したら20k×4ぐらいになってます。)

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システム構成

関係ないですが、「あいみょん」聴いてました。

電子音楽が流行してる時代にアコギでロックって素直に凄いと思います。

 

トランスポート:ラックスマンDP-07

D-Aコンバータ:ソニー:DAS-703ES

プリメインアンプ:山水:α707i

スピーカー:プラチナム:DUO

 

試聴しての感想

 

 

こんなに中高域鳴ってたっけというのが第一印象です。

逆にこの機種の強いキャラクターだった低域が浅くなった気がします。

楽器は良いのに(アコギなんかは絶品)ボーカル域がイマイチな感じ

最近鳴らしてなかったからスピーカー寝てるのかな。

 

ちなみに、下宿先にこの再生システムを置いてた時は繊細さに加え低音が強調される印象を持ってましたが、このシステムで聴くとそうでもない印象。

音は魅力的に感じますが、もう少し落ち着いた音でいて欲しい気がしてしまいます。

これは、機材の相性でしょうか?

でも、電源環境も部屋も全く異なるので同列には比較出来ない。

次は部屋の大きさでも鳴り方が違うか試してみましょうかね。

リンフィールド500Lも和室に持ち込んだ事ですし、、、

 

今回はいつも聴いてる食卓の位置から録音してみました。

(カメラ補正位置です。)

 

 

 

 

 

録音ではライブ感が物凄いことになってますね。実際に聴いてるとそうでもないのですが、、、

 

では、このライブ感を活かして教会で掛ってそうな音楽を鳴らしてみたら如何かと思ってこの曲も録音してみました。

 

 

 

目論見失敗です。><

 

これからはソファーの位置から聴くことにします。

でも、この位置から音楽聴きながら読書するの結構楽しいけどね~

 

 

<おまけ>

先日、ニコニコ生放送から初音ミクのライブHATSUNE MIKU LIVE - UNTITLED 0が公演されたので試聴中です。

2月に初音ミクLondon公演に行けなかったことを散々後悔しましたが、今回の公演はマジカルミライとsnowmikuliveそしてHATSUNE MIKU EXPOを足して割ったような充実した内容でとても楽しめました。

 

 

 

まさか、ライブで加速式ミクと雪ミクをもう一度見れるとは思ってもいませんでした。

これだけでも、見る価値ありましたね~