よくよく、考えたら2か月前にオープンリールデッキを導入して視聴記を書いてない気がしたので改めて書きます。
飾っとくだけでもカッコいいですよね。
オープンリールデッキ界隈では有名なレボックスのプレイヤーです。
前々から、一度試してみたかったのよね。
視聴するテープはハードオフで調達しました。下宿先に置いてきて写真がありませんが><
ただ、オープンリールデッキ用のテープって結構高いので2本しか購入できせんでした。
購入したテープにはニューイヤーパーティーの録音と知らないギターの懐メロでした。
中のメモにはエアチェックに使用したと思われるAKAIのオープンリールデッキの名前が書かれていました。
感想としては
正直、イマイチでしたね。
やっぱり、他のオープンリールデッキで録音した楽曲は上手く再生できないのか??
楽曲の雰囲気は出ますが、手元にあったニューイヤーコンサートの音源と比較すると圧倒的にレンジの低さを感じました。
でも、メモに乗ってたエアチェックに使ったらしいプレイヤーは当時のフラッグシップモデルみたいだったのですけどね。
再生してもあんまり音よくなかったかも><
しかも、オープンリールデッキ専用の音源ってなかなかないみたいです。
それに置物としては大きすぎる。><
オーディオラック上に置ければいいのですが、ラック上はラックスマンのCDPが占領しています。><
