リン・フィールド300Lにサブウーファー追加してみました。

リン・フィールド300Lにあまり不満は感じていなかったのですが、改めて、プラチナムDUOと比較すると低域不足を感じます。

今回は、低域をサブウーファーでカバーしようということです。

追加するサブウーファーはフォステクス CW-250D



部屋録みたブロ友さんからの貸し出し品です。^ ^


さて、早速繋いでみます。

これ、凄いです。

めっちゃ自然に繋がります。

やはり、密閉型&MFB方式が効いているのでしょうか。

今までのフォステクス に対する偏見が払拭されるほど自然な音作りです。

早速、録音してみました。

システム構成は

音源:ノートパソコン
再生機材:中華9016DAC
アンプ:自作アンプ1号機(ヤドカリ)
スピーカー:リン・フィールド300L +フォステクス CW-250D

いつもの補正位置です。
(iPhoneってなぜか動画モードではドアップになるので> <)

いつものカーペットはめくってみました。
今日は日差しも良いので久々に干しました。


ちなみに、サブウーファーさんはここに設置


でも、iPhone10Rの録音環境では伝わらないかも。> <
それから、録音ばっかりしてたらiPhoneのストレージがいっぱいになりました。> <

このサブウーファーは性能も素晴らしくて低域は16Hzから出るそうです。





それから、最近はYouTubeで「弾いてみた」聴くのにはまっているので、それを2本







うーん。
調整がまだまだ必要かも。> <