早速話題からそれますが、以前パイオニアのBlu-rayプレイヤーのトレイ不調を修理した際結局どこを修理したのか記載するのを忘れていたので(汗)

結局原因は
DVD上にある上のプレート??
の上のネジを固く締めすぎていた事が原因みたいです。
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正直どう原因があるのか解らないですが固く締められていたので正常トルクで締め直すと治りました。(^ ^)








パイオニアA-120D
解体部品
トランスは恐らく生きているかな??、電解コンデンサは生きていましたので電源の容量アップに使えるのでは無いでしょうか??
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でも、このコンデンサー両極性のものなのかな??
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片側リレーとファイナルは逝っていたので全て破棄です。

この迫力のあるヒートシンク上手く改造すればPC冷却に使えそう
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又、ボリュームもアルプス製の良さげなボリュームは保守パーツとして確保(^ ^)
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オルタネイトスイッチは今度分解練習に使います。(^ ^)
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サイドウッドは比較的綺麗だったので何かに使えそう(^ ^)
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以上パイオニアA-120D解体報告でした。