その1

8センチフルレンジ8発



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某日本橋のパーツ屋で売ってるどこかのOEMスピーカーなのですが、低音まで十分に出るので僕好みのユニットです。


これでクアトロスピーカーその2を構築する予定だったのですが、メインのJBLクアトロを鳴らしていて気がついたのが、1つのボックス内でウーハーを違うクロスオーバーで切ると違和感が出ることです。


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オーディオ雑誌ではこの方法で成功されている方も沢山いらっしゃるのでやり方が悪かったのかもしれませんが、技量がないので自分ならボックスを分割して作ると思いました。

でも、ボックスを分割するとその分大きくボックスを取る必要があるのです。

結果的に置き場が無いので辞めてしまいました。


その2

テクニクス16F10

実はこれも2ペア持っています。

うち1ペアは下宿先のサブ機に取り付けてあります。



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計画としては、海外の3ウェイスピーカーが自分好みに鳴っていたので、それっぽいモノを作ってみようと言うことで導入しました。

だって、400万円なんて自分には出せませんし、、、笑

こんな感じです。



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構成としては、前面のスピーカーはフルレンジで超高域を補う為にハイルドライバーを導入しています。そこに超低域を補う為にスーパーウーハーという仕様です。

作ろうと思っていましたが、メインのJBLもマトモに鳴らせて居ないのにこんなスピーカー作ったら更に迷走しそうだったので諦めて今のロクハンスピーカーになりました。



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音色としては明るい印象で満足してます。


最後は6ウェイまで行きたいと思ってましたが、初心に戻って2ウェイのアルテックを鳴らし込みたいと
思います。