
7月6日は駿河区国吉田、みのりでお通しのモツ煮にオレンジジュースに豆腐海藻サラダに串焼き(鶏モモ、砂肝)にフライ(黒はんぺん、イカ)。

海老シュウマイに魚介豚骨ラーメン。
ワールドカップ、日本との死闘を制したブラジルが呆気なくノルウェーに負けました。前半にブラジルのPKをノルウェーGKニーランが止め、後半終盤に195cm怪物FWハーランドがヘディングとミドルで連続2ゴール!ブラジルも途中交代出場したネイマールが後半アディショナルタイムにPK決めて1点返したが1-2で終了。ちなみにブラジルは昔からノルウェーが苦手で過去1度たりとも勝ったことがなく、ロマーリオやロナウド、ロベルトカルロスらを擁して最強と呼ばれた1990年代にもなぜかノルウェーには連敗してます。
ノルウェーのハーランドが勝利後に行ったバイキング・ロー(太鼓に合わせて船のオールを漕ぐ)がネットミームになりました!

駿河区国吉田、寿司光で3300円のお任せ握り寿司。南マグロ×2に連子鯛にアジにアカイカ、イカサラダ軍艦に穴子にコハダに海老に玉子。

時間差で鉄火巻きとカッパ巻き。
突然の雨に降られてびしょ濡れの中、サッカーワールドカップ談義。開催国のアメリカ・カナダ・メキシコは仲良く揃ってそれぞれベルギー・モロッコ・イングランドに負けてベスト16で敗退。アメリカのエースFWバログンは前の試合で退場になったにもかかわらず、トランプ大統領の圧力でなぜか出場停止を免れて物議を醸しました。

7日は葵区常磐町、今月6日オープンしたばかりのビストロKODONAtreでお通しのおかわり自由ブリオッシュにオレンジジュースにおつまみ盛り合わせ(海つぼコンソメ煮、紫キャベツピクルス、ウズラ味玉、トレポテサラ、アンチョビオリーブ、サーモンカルパッチョ)。

シラスとブロッコリーのアヒージョ(バゲット付き)。

美河ハムさんの太くて長いソーセージにブリオッシュおかわり(プレーン、メープル、シナモン)。

フレッシュトマトのアマトリチャーナパスタ。

8日は葵区鷹匠、新静岡セノバ地下のar.(アール)で冷やしパイン飴にブルーシーソーダ。
サッカー北中米ワールドカップ、41歳クリスティアーノ・ロナウドのポルトガルは18歳(もうすぐ19歳)ヤマルのスペインに0-1で敗れました。一方で39歳メッシのアルゼンチンはエジプト相手に後半78分まで0-2という状況からメッシらの怒涛の3ゴールでまさかの3-2で大逆転勝利!とはいえアルゼンチンは審判の判定に助けられた感あります。
メッシとクリスティアーノ・ロナウド、GOAT🐐(Greatest Of All Timeの頭文字を取った褒め称えるスラング)と呼ばれ、おそらく今大会最後のワールドカップであろうスーパーレジェンド2人は壮絶な幕切れで明暗を分けましたね。ベスト8が出揃いましたが、前回王者アルゼンチンと前回4位モロッコ以外は全部欧州(イングランド、ノルウェー、フランス、スペイン、ベルギー、スイス)です。

葵区紺屋町、元UQモバイル跡地に本日オープンしたばかりの大阪・梅田発祥のフレンチ大衆酒場ボナパルト・ブルー静岡呉服町店でお通しのヴィシソワーズにカルピスソーダにカレーポテサラにローストビーフレアカツ。

炙りサバのカルパッチョにポルチーニ茸のチーズリゾット。

9日は駿河区敷地、食彩遊膳ひめの家でお通しのトウモロコシすり流し冷製茶碗蒸しにウーロン茶にマグロ串焼きにカニクリームコロッケにハヤシライス(サラダ付き)。

10日はセブンイレブンで湖池屋ドンタコス海鮮グリルチリタコス味にFUTABAサクレコーラ味にカルピスウォーターのクールピーチ。

またしてもセブンイレブンでカルビー堅あげポテト堅つま手羽先の黒胡椒仕立てにブルボンアルフォートクラウンメロンに貢茶(ゴンチャ)のイチゴ和紅茶ミルクティー。

焼津市柳新屋、西焼津駅の南に今月3日オープンしたばかりのアートと本に出会うカフェやまぶきでAmamizuスイーツプレート。海のレアチーズケーキに青春のマカロンに空色サイダー。まだ22歳の若き写真家、雨水さんのギャラリーも併設されています。