
6月18日は駿河区敷地、食彩遊膳ひめの家でお通しトウモロコシ冷製茶碗蒸しにウーロン茶に揚げタコサラダに豚生姜焼き定食(ライス、サラダ、漬物、合わせ味噌汁付き)。

19日は清水区村松、カプチーノで目玉焼きジャンボハンバーグにライスにアイスマスカットティー。
店員さんとサッカーワールドカップの展望や清水エスパルスの移籍話で盛り上がりました!100年構想リーグでは14位に終わった清水エスパルス、ボランチの宇野禅斗がドイツのボルシア・メンヒェングラートバッハへ海外移籍して昨年大活躍したマテウスブエノまで鹿島アントラーズへ移籍してしまいました。サンフレッチェ広島からFWジャーメイン良など補強したものの、ボランチの穴はワールドカップ直前に怪我で日本代表から離脱した遠藤航(リバプールを今夏退団予定)を電撃補強するくらいのインパクトが欲しいです!過去にはマッサーロや安貞桓、小野伸二やリュングベリ(活躍はどうであれ)、近年でも権田修一や乾貴士が呼べたんだから不可能ではないはず!

20日土曜日は休日出勤。仕事終わりに清水区入江岡町、麺屋ARIGAで数量限定の冷やし担々麺に味玉追加して西尾丼(イワシ削り節丼)に焼き餃子。

21日日曜日も休日出勤。昼は清水区入江岡町、らーめん矢吹清水入江岡店で魚介豚骨スープの金富士らーめん醤油全部のせに鶏唐揚げとライスセット。
そしてサッカーワールドカップ、日本第2戦目の相手チュニジアは初戦スウェーデンに1-5大敗して監督が電撃解任されてボロボロの状態。開始4分に中村敬斗のパスから鎌田大地が流し込んで日本が早々に先制点を挙げた所までは観ていましたが昼休みは終わり。さあ、まずは仕事を片付けます。

仕事が終わって夜は清水区中矢部町、Hirozushi(廣鮨)でウーロン茶にアユ塩焼き(枝豆、レモン付き)にお好み焼きコロッケにクリームコロッケに握り寿司4貫(バチマグロ、サーモン、カンパチ、海老)。

サービスで頂いたカツオ刺身と茶碗蒸し。住宅街の知る人ぞ知るリーズナブルな寿司居酒屋。
さて、日本が1点先制した前半5分までしか観られなかったワールドカップのグループF第2節チュニジア戦はその後31分に上田綺世が右45度からミドルシュートを叩き込んで追加点。2-0で折り返した後半も69分に上田綺世の絶妙アシストから抜け出した伊東純也が冷静に流し込んで3点目、83分には佐野海舟のクロスから上田綺世がこの日2点目となるヘディングシュートを決めてダメ押しの4点目!元清水エスパルスの鈴木唯人や元ジュビロ磐田の後藤啓介も終盤に交代出場。日本はチュニジアに4-0で圧勝!ワールドカップでこれほど大差をつけての完全勝利は初めて(本田圭佑のスーパーFKが炸裂した2010年デンマーク戦でも3-1で、それまでは取れても3点までが限界だった)で、日本はここまで強くなったんだと実感しました!!

22日は振替休日を取って清水区興津清見寺町、清見寺近くに清水区八木間町より本日移転オープンしたばかりのらーめん屋平松でピリ辛豚骨ワンタン麺にミニチャーシュー丼。オーナーは元清水エスパルスのワイルドプリンスこと平松康平さん。

興津の清見寺でJR東海道本線を撮り鉄。境内を鉄道が走り抜ける清水区では有名な撮り鉄スポット。

清水区の興津第2埠頭に地球深部探査船のちきゅうが帰還していました!今年2月に日本最東端にある南鳥島沖の海底レアアース採取を成功させて話題になりましたね。

清水区西大曲町、布屋の前川商店が本日よりカフェフフファブリカをオープン。米粉ガトーショコラにアイスコーヒー。

清水区真砂町、清水駅前に昨年11月オープンしたおでんと炉端たけしで今月13日より夏季の昼限定で始めたかき氷抹茶ミルク金時。

その後は興津川沿いをウォーキングしたり、行きつけのジムでプール歩きして運動不足を解消。
夜は清水区相生町、清水区役所前の高雄飯店で回鍋肉に天津飯(スープ付き)。天津飯はカニ玉仕様で甘酢あん。

高雄飯店名物デザートの杏仁豆腐はやはり外せません!

23日は葵区呉服町、VON GOSSO(ボンゴッソ)で貝出汁ラーメン塩にアサリの炊き込みご飯。

葵区呉服町、静岡市役所近くの元どんぶりや跡地に今月22日駿河区西島より移転オープンしたばかりの母さんのしょうが焼き静岡店でスタンダード生姜焼き弁当をテイクアウト。