
12月1日は駿河区南町、味処柳で刺身定食(バチマグロ、尾赤アジ)。650円はリーズナブル!

駿河区南町、元気くんで2種のおむすび定食(チリメン山椒、チキンカツ煮)。

食後にコーヒーが付いて400円! ここも安い!

葵区駒形通、駒形の鶏店でローストチキンモモにピリ辛手羽先に肉団子に鶏飯をテイクアウト。

2日未明(日本時間)、サッカーワールドカップ運命の3戦目は無敵艦隊スペイン!ちなみにABEMATVでの解説はワールドカップ通算4ゴールを挙げ、前回ロシア大会で代表引退したワールドカップ男本田圭佑、もう1人は2010年南アフリカ大会でスペインを初優勝に導くゴールを決め現在はJ1ヴィッセル神戸所属のアンドレス・イニエスタとあまりに豪華すぎ!さすが全世界が注目するワールドカップ!
試合は11分にモラタのヘディングでスペインが先制して、日本はたまに伊東純也がカウンターで見せ場を作るも終始スペインペースで前半折り返し。後半三笘薫と堂安律を投入すると流れが一変!48分に前田大然が必殺のスプリントで相手キーパーにプレスをかけて伊東純也がボールを奪うと、パスを受けた堂安律が右45度の得意の角度からミドルシュートを突き刺して同点!51分には堂安律から三笘薫がゴールライン割るギリギリから折り返して田中碧が押し込んだ! VARで検証の末、ゴール判定で日本逆転!三笘のアシストは、なんとあとわずか1mmでゴールラインを割っていたという・・・まさに紙一重すぎです! その後はスペインも反撃に出るが、遠藤航や冨安健洋の守備や権田修一のファインセーブで切り抜けます。時折見せる三笘薫の高速カウンターがスペイン相手に通用しているのが面白い! 2-1の逆転でドイツに続いてスペインまでも撃破! ドイツとコスタリカはコスタリカが一時リードを奪うも最終的にドイツが4-2で逆転勝利。日本はなんとグループE首位で決勝トーナメント2大会連続進出! 森保一監督にとっては29年前の因縁の地、カタールのドーハで悲劇を歓喜に変えた歴史的快挙!おめでとう日本!ブラボー!!(長友佑都が今大会で流行らせた。)
あの三笘薫のアシストがもしノーゴール判定されていたら、日本は得失点差でドイツに抜かれて敗退していました。まさに首の皮一枚というか・・・三笘の1mmは今後「伝説」として語り継がれそうですね。ちなみにオーストラリアも韓国も決勝トーナメント進出を決めて、アジア勢が今大会盛り上げています!

2日は清水区江尻東、末廣鮨の隣にあるいなりやNOZOMIで稲荷寿司と太巻きと干瓢巻きと玉子の詰め合わせ。

3日は焼津市惣右衛門、今年7月にオープンした焼津ぶしうどんしょうたで焼津鶏天カレーうどんになまりめし。うどんは平打ちで、削りたての鰹節を豪快にトッピング!







