孫一は、藤原竜也さんと大野さんが似ていると

言ってました。

 

声も似てるところがあるような。。。

 

子ども向けの読み聞かせで

フルスロットルな藤原さん(笑)

 

何度でも聞きたくなる。

 

紙芝居の嵐さんも面白かったけど

5人それぞれの読み聞かせも聞いてみたいもんです♡

 

 

 

ジャニーズの動画は

とても全部は追い切れないのだけど

嵐さん以外では、これがお気に入り。

 

 

光一さん、凄いなぁって

エンターテイナーだなぁ

 

このオリジナルは

剛さん作詞、光一さん作曲の

「愛のかたまり」

 

すんごく、好きな曲です♡

笑えます。

笑えるけど、何かとても不思議な感覚に陥ります。

シュールです。

3月11日、母が40度の高熱を出して

救急車で病院に行った。

 

時節柄、海外渡航の有無やそういう人との接触を

聞かれたが、こたつでテレビ番の人だから

ほぼ外出はしない。

 

朝は普通に新聞を読んでいたのに

お昼に急に熱が出て、原因が分からない。

 

一通り検査をしてもらって、尿路感染症と分かった。

CT検査して、肺はキレイと言われ、少しホッとした。

母は、肺気腫を患っているので、コロナに感染したら

間違いなく呆気なく死んでしまうだろう。

 

19日に退院したが、ほぼ毎日面会に行った。

もう、家族しか見舞い、面会はダメだった。

行けば、玄関近くで検温して面会許可証なるものを

発行してもらう。

そのシールを胸に貼って病棟に通った。

 

それでも、その頃はまだそこまでの緊張感は

無かったように思う。

岐阜県では、Covid−19の感染者は2−3人で収まって

いたのだ。

 

母の入院した病院は、声高に言われることはなかったが

ダイアモンドプリンセス号での患者を受け入れていたから

病院も凄く神経を遣っていたと思う。

院内感染とか、心配したらキリがないと

その頃は思っていたけど、今ではそういうリスクも

高くなってきているような気がする。

 

母は幸いにも元気になった。

認知症ゆえ、自分がなんで入院したのか覚えてないけど(笑)

入院したことは、何となく覚えているようだ。

 

 

いやはや、大変な世の中になったもんだ。

新型コロナウイルス感染症、COVID−19が

ジワジワと容赦なく広まっていく。

 

3月、学童の仕事は、時間数が増え

体がもつかなぁと心配していたけど

4月14日から、清々しいくらいにバッサリと

仕事が無くなった。

 

まさに、ジェットコースター。

 

外出自粛は、もともと引きこもり傾向があったので

生活スタイルは全くと言っていいほど変わらない。

 

職場、スーパー、自宅の三角形から

職場がぽっかりと抜けてしまった。

 

ああ、収入が!!

 

嘆いていても始まらないので

とりあえず、NETFLIXのお世話になりまくる。

 

スター・トレックというアメリカのSFドラマを

観まくる。

 

カーク艦長、ドクターマッコイ、ミスタースポックで

育った世代なのだけど、

いま観ているのは、ネクストジェネレーションの

シリーズで、

ピカード艦長、ライカー副長、アンドロイドのデータ

クリンゴン人のウォーフなどが活躍する。

 

SFといえば、そうなのだけど

宇宙空間で、宇宙服も着ないで格納庫のドアを開けたり

未知の生物を簡単に艦内に転送して大丈夫か?と

心配したり、その設定にはドキドキしてしまうけど

なんか、ずっと観てしまう。

 

しばらく観ていて気がついた。

これは、SFドラマとして観てはいけないんだ!

 

今、この時期になぜこのドラマに惹かれているのか。

 

それは、迫りくる危機、未知の現象、正解がない事態に

どうリーダーシップを発揮するか、

各人が自分の能力を活かして、どう対処していくべきかを

これらの登場人物を通して観ているからなのだろうと。

 

崩れかけているこの国の不安

無意識のうちに

スター・トレックでカタルシスを得ていたんだ、多分(笑)

 

 

2012年、私、ぐりんは

鍵のかかった部屋で大野さんに釣り上げられ

三毛猫ホームズで相葉さんの網ですくいとられ

豪華嵐船に途中乗船し、今日に至っております。

 

2020年元旦

この真鯛は、まさしく私だ!!

とデジャブのような親近感を感じた次第(笑)

 

私、いや、真鯛を手にしているのが大野さん、

その右にいるのが相葉さん。

 

みなさま

明けましておめでとうございます!

今年もよろしくお願いしますね♡