大野さんて、基本照れ屋ですよね。

ジュニアの頃は、カッコつけてたらしいけど(笑)
35になろうという今では
クールにセクシーにキメるのは恥ずかしいみたいで
結局、おかしなキャラを乗っけて外してきます。

キャラを乗っけないと
居ても立っても居られない
身の置き所もない
という感じで。。。

やれば、ちゃんとキメられるのに
いつもはぐらかして(*^o^*)

時間と空間を切り取るグラビアは別として
ほとんど唯一、キメてくるのは
コンサートでのソロくらいじゃないでしょうか?

だから、レアな大野さんが見られる(笑)



「嵐にしやがれ」
ひたすらカッコいい松本潤をみせる
「This is MJ」…

私、実はこの企画にカッコいい潤さんというより
なんか可愛い潤さんを見てしまうんです(*^o^*)

潤さんもやっぱり照れ屋なんだろうなあと
いつも思っています。

それを必死に隠そうと
凄く頑張ってクールにキメようとする。

いえ、もちろん柵を越える潤さん
カッコいいです。
カッコいいけど、一生懸命カッコいいMJを
演じてくれているのが見え隠れするようで
そういう潤さんが凄く好きなんです(笑)

二人とも照れ屋だけど
照れの隠し方のベクトルが真逆。

大野さんが、面白キャラで防御するなら
潤さんは、カッコ良さを演じきって突き抜けようと
突っ走る(けど、ボロが出る(笑)そこが可愛い!)


そういう見方をすると
ニノさんは、切り替えが上手くて
カッコよくキメるときに照れは感じられない。

でも照れがある時は、モードが切り替わって
冷静に自分に突っ込みを入れることができる(^.^)

翔さんは、通常モードが既にカッコいい!
だから、逆にダサく見せる時がなんかツボです(笑)

そして相葉さんは、
一般の人と同じような感覚で
照れるから親近感わきます~~


照れをどう手なずけるか
これも5人5様ですかね(^o^)